テロ支援。

『二階氏、日中関係「誰が考えても春」 習氏訪日に期待感』--- Yahoo News

 自民党の二階俊博幹事長は17日、石破派のパーティーの講演で、延期されている中国の習近平(シーチンピン)国家主席の国賓訪日について「中国とは長い冬の時代もあったが、今や誰が考えても春。訪問を穏やかな雰囲気の中で実現できることを、心から願っている」と述べた。
 習氏の訪日は4月の予定だったが、新型コロナ禍で延期。香港国家安全維持法の導入などで、年内は困難な情勢となっている。親中派として知られる二階氏の発言は、菅政権の対中政策が注目される中、早期の訪日実現に期待感を示したものだ。
 二階氏はさらに、習氏訪日の際には、新たな日中関係を定義する「第5の政治文書」が必ず結ばれるはずだったと指摘。「世界の平和と繁栄を日本と中国が中心となって共に成し遂げる、いわゆる『共創』という決意を固めることになっていた」と明らかにした。
----- 以上、記事より



媚シナ二階俊博。

キチガイだろこいつ。

どうしてテロリストの親玉・習近平を国賓として迎えるんだよ。

日本をテロ支援国家にしたいのか。

「世界の平和と繁栄」を望むのなら、シナ共産党解体しか選択肢がない。

習近平にテロリストとしての最後を。

 

 

敵。

『軍事費は日本以上、攻撃的軍拡に舵切った韓国』--- Yahoo News

 韓国国防部が今年の8月に公表した国防中期計画(2021~2025年)によれば、韓国は、今後5年間で約27兆円を軍備に投じる。
 海軍では、3万トン級の小型空母、4000トン級原子力潜水艦、新たなイージス艦3隻および国産小型イージス艦6隻を海軍に追加するという壮大な計画である。
 保有している2隻の独島級強襲揚陸艦を改修すれば、3個空母群を編成できるとする見方もある。
 韓国軍のうち、特に海上兵力の増強が著しい。これらは、北の南侵を阻止するための防勢兵器というより攻勢的で外洋で作戦する兵器である。
 高価であり、軍事目的に使用される兵器が持つ能力は、その国家の軍事的な意志を明確に表わすものだ。
 近い将来に、高価で、南侵阻止ではない作戦に使用される兵器を持つということは、隣国の日本としても警戒する必要がある。
 「韓国が何のために攻勢的な兵器を装備しようとするのか、主敵を変更し、新たな軍事戦略を構築しているのではないか」といった大きな疑問が生じていきている。
 では、実際はどうなのか。その現状・能力・脅威認識・軍事戦略について分析し評価する。

■購入する兵器で軍事戦略が読める
 その国の軍事力の現状およびその整備の方向性を分析すれば、その国の軍事的な意志、具体的には、どのような脅威認識を持っているのか、どの国を主敵としているのか、数か国(多正面)対応なのかなどを読み取ることができる。
 特に、保有する兵器によって、戦い方が大きく変化する。
 従って、保有する兵器の能力と運用を考察すると、主敵となる国、軍事戦略の変化が具体的に分かる。
 防勢的な兵器から攻勢的な兵器へ、地上戦主体から海上戦重視へ、短距離攻撃能力から長距離攻撃能力の保持へ、沿岸防衛力から外洋作戦力の保持に変更が見られた場合には、それに注目し、「なぜか」と疑問を持って、その理由を解明しなければならない。
----- 以上、記事より



軍拡化する南朝鮮。

奴らの敵は戦争中の北朝鮮ではなく日本だ。

日本を恨むことだけを考えているのは明らかじゃないか。

チョンへの経済支援は無用。

徹底的に叩きつぶすべきだ。

日本にとって真正の敵はチョンだ。

 

 

詐欺師。

『コロナ給付金不正で5億円取得か 那覇の税理士 うその申請1800件』--- Yahoo News

 新型コロナウイルスの影響で減収した個人事業主らが対象の「持続化給付金」を不正に受け取ったとして、沖縄県警の聴取を受けている税理士の男ら2人が、合計で1800件の虚偽申請に関与した疑いがあることが関係者への取材で分かった。2人は手数料や着手金名目で給付額の3割程度を申請名義人から徴収し、5億円規模の額を不正に得ていたとみられる。
 関係者によると那覇市に事務所を構える税理士の男とその知人は、事業実績のない人々に対して虚偽の確定申告などの書類を用意させ、給付手続きを進めていた。ある企業の従業員一人一人をそれぞれ独立した事業主と見立てて書面を作成し、多額の現金を不正に得ていた疑いもある。
 県警は今月3日、税理士の男の事務所など複数の関係先を家宅捜索し証拠書類を押収。男2人から事情聴取をしている。詐欺容疑での立件を視野に関与した人物と指示系統、不正に得た現金の流れなどを捜査している。
 県警にはこれまで持続化給付金の不正受給に関する相談や情報提供が寄せられており、関連についても並行して調べている。
----- 以上、記事より



持続化給付金の不正受給幇助。

というよりも自分から詐欺を持ち掛けたんだろ。

これは不良税理士じゃなくて詐欺師だ。

これを報道している沖縄タイムス社員も持続化給付金を虚偽申請していたんだよね。

どのツラ下げて報道してるんだ。

原資は血税だぞ。

まるでカネに汚い特アを見ているみたいだ。

みんなが耐えているコロナ禍での給付金詐欺はさらに悪意を感じる。

給付金詐欺を許すな。

 

 

暴力団。

『「仕返しされる」恐怖も…工藤会壊滅へ、88人が“覚悟”の証言』--- Yahoo News

福岡県警の頂上作戦6年
 11日で着手から6年となる福岡県警の「壊滅作戦」の本丸がヤマ場を迎えた。特定危険指定暴力団工藤会が関与したとされる市民襲撃4事件を巡り、殺人などの罪に問われた同会トップで総裁の野村悟被告(73)とナンバー2の会長田上不美夫被告(64)の公判は、1年弱に及ぶ実質的審理を終えた。年をまたいで検察、弁護側双方の最終的な主張に移る。争点は、実行犯らに両被告が指揮や命令をしたかどうか。関与を示す直接的証拠はなく、主張は真っ向からぶつかり合う。

 「うそごとです」「作り話」「そんな発言、あり得ない」
 7月30日~9月3日に行われた被告人質問。野村、田上両被告は、事件を示唆する発言を聞いたなどとする証人の証言を強く否定した。審理対象は元漁協組合長射殺(1998年)▽元福岡県警警部銃撃(2012年)▽看護師刺傷(13年)▽歯科医師刺傷(14年)-の4事件。事件への関与も全て否定した。
 「両被告が互いに意を通じて幹部や組員に指示した」(19年10月の初公判、検察側の冒頭陳述)。検察側は元組員ら延べ88人の証人尋問(同10月~20年7月)を行った。証言などの積み重ねで両被告の関与を主張する見通しで、被告人質問では証言との整合性を追及した。福岡地検幹部は、関与を全否定する両被告の発言は「想定内」とし、「被告の話は信用できないと主張できる土台は築くことができた」と強調する。
 「信頼している」(野村被告)。「人間として好きで尊敬している」(田上被告)。被告人質問では両被告の関係性を表す発言もあった。

弁護側「違法と不当な裁判」
 「異様な裁判。違法で不当な起訴」。初公判でこう反論した弁護側は、証人尋問を通じて「証人によっては、証言の信用性をかなり落とすことができた」と振り返る。焦点の指揮命令について「証言が信用できるとしても、それが有罪につながる証拠になり得るのか」と疑問を呈する。
 検察側の論告は来年1月14日、弁護側の最終弁論は同3月11日に予定される。「今後の暴力団犯罪の捜査を左右する」と、関係者が注視する公判。判決は同4月以降になる見通しだ。

「仕返しされる」恐怖を抱え
 直接的な証拠がない中で進む野村悟被告らの公判では、証人の証言が重要な証拠となり得る。検察側と弁護側で合わせて延べ91人の証人が出廷したが、公判中に工藤会系組長が証人を脅したとして逮捕される事件が起きた。今後も工藤会関連の公判が相次いで予定される中、証人の保護対策に課題を残す。
 「正直、後悔している」。検察側証人として出廷した男性は、こう明かした。
 法廷では野村被告らに不利な証言をし、福岡県警の警察官から「よく言ってくれました。必ず守ります」と感謝されたという。男性は県警の保護対象者となっており、自宅には防犯カメラを設置。鳴らせば警察官が駆け付けてくれる小型警報器も渡された。
 それでも「仕返しされるんじゃないか」という不安、恐れは消えないという。最近は、自宅周辺を警察車両が巡回する時間帯が少なくなったようにも感じる。戸締まりに細心の注意を払い、外出時には周囲をうかがう日々が続く。
 「証言したら保護は終わり、とはならないでほしい」。男性の思いは切実だ。
 県警が8月28日、組織犯罪処罰法違反(組織犯罪証人威迫)の疑いで逮捕した組長は、2019年12月上旬~20年4月下旬、野村被告らの公判に証人として出廷した別の男性に面会や電話で接触。「全てが台無しになった」などと脅した疑いが持たれている。
 工藤会関連の公判では16年5月、福岡地裁小倉支部であった同会系組幹部の裁判員裁判を巡り、幹部の知人2人が「あんたらの顔は覚えとるけね」などと裁判員に声を掛け、脅したとして裁判員法違反容疑で逮捕、起訴された。県警は壊滅作戦に着手して以降、関連公判の進展を受けて担当者を増やすなど証人の保護対策を強化したが、そのさなかの組長逮捕だった。
 野村被告ら以外にも、福岡地裁では幹部らの公判を控える。県警幹部は「証人が安心して証言できるよう保護対策に万全を期す」。福岡地検幹部は「県警と協力し、証人保護は適切に行う」と気を引き締める。
----- 以上、記事より



そもそもが存在することが罪な暴力団。

犯罪を目撃した民間人だって仕返しが怖くて証言することもできず、クズどもは罪を逃れてきたのだろう。

実行犯よりも命令した幹部の罪は重いだろ。

投獄しちゃえよ。

出てくりゃまた悪事を働くんだから、ずっと塀の向こうでいい。

奴らに人権なんて必要ない。

ついでに暴力団を弁護するクズ弁護屋も同罪でいい。

暴力団員なんて臨床試験くらいしか利用価値がない。

 

 

犯罪者。

『伊勢谷容疑者「大麻常習」隠せず仕事場でも〝禁断症状〟』--- Yahoo News

 大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕された俳優の伊勢谷友介容疑者(44)はここ数年、仕事現場でも〝禁断症状〟をたびたび見せることで有名だったことが分かった。同容疑者は〝紙巻き大麻〟を常用していた可能性が10日、強まった。このやり方は常用者に多い吸い方。やはりジャンキーだったことがうかがえる。最近は禁断症状もハンパなく、仕事場でも異常なほどたばこに執着していたという――。
 警視庁組織犯罪対策5課による東京都目黒区の伊勢谷容疑者宅へのガサ入れで、たばこの巻き紙数枚が丸められた状態でリビングのテーブルに放置されていたことが10日に分かった。この「丸められた状態」だったことがポイント。大麻を紙に巻き、たばこのように筒状にして火をつけて吸う「ジョイント」と呼ばれる方法だった可能性が高い。いわば、紙巻きたばこならぬ〝紙巻き大麻〟だ。
 大麻の吸い方は他にガラスパイプ、ボング(水パイプ)などがあるが、ジャンキーはジョイントが好きだという。伊勢谷容疑者の常習性がうかがえる。
 使用歴は20年ともいわれ、最近は仕事現場でも禁断症状を隠せなかったというから、もはや末期的だ。
 大麻ユーザーは禁断症状を抑えるため、また大麻使用そのものをやめるため、大麻の代わりにたばこを吸うケースがあるといわれる。
 「伊勢谷はたばこで大麻の禁断症状をまぎらわそうとしていた可能性が高い。愛煙家だったら、たばこをしょっちゅう吸っていても周囲から怪しまれないし」(事情通)
 銀座の黒服は「伊勢谷さんが銀座で頻繁に目撃されていたので、どこかのホステスに入れ込んでるのかと思いきや、クラブでの目撃はゼロ。シガーバーに頻繁に出入りしていたんですよ」と語る。
 銀座周辺はテレビ局や映画会社が多く、仕事の合間にシガーバーを利用していたのだろうか。
 ただ、禁断症状があまりにハンパなかったのか、最近は仕事現場でもたばこへの執着を隠せなかったという。数年前に大手配給の映画に出演した際、PRのために受けたインタビュー中にも堂々とふかしていたという。

 「映画の場合、インタビューを受ける日が設けられ、その日は1日で何社もの取材を受ける。それで耐えられなかったのかもしれないけど、伊勢谷さんはインタビュー中、自分が持ってきた水たばこをフツーに吸っていたんです。携帯用の水パイプで。友達ならともかく取材を受ける時に水たばこなんて普通は吸わないから、周りはドン引きでした」(映画関係者)
 水たばこは、水パイプと呼ばれる喫煙器具を使い、火皿で燃えたたばこの煙を水にくぐらせ、ろ過された煙を吸う。別名シーシャ。イランが発祥とされる。
 「鼻をスースーさせていて、なんというか普段の伊勢谷さんとは違う雰囲気でした」(同)
 本紙も伊勢谷容疑者の〝禁断症状〟を目撃したことがある。2015年10月、都内で行われた環境省のイベントに伊勢谷容疑者は出席。当時、環境相だった丸川珠代元五輪相も来場した。
 休憩時間中、伊勢谷容疑者は会場の外で積極的に関係者と名刺交換し、環境に関して議論を交わしていた。そこにミニスカの女子大生が割って入ろうとした。
 すると、伊勢谷容疑者の様子が何だかおかしくなった。そわそわし、急に大きな声で「ちょっと待って! たばこ吸いたい!」。そのまま喫煙所へ猛ダッシュ。「ドラゴンボール」ばりの瞬間移動に、女子大生はじめ関係者はあっけに取られていた。
 女子大生があいさつに来る前から頭の中が「たばこ、たばこ、たばこ…」とグルグル回っていたに違いない。名刺交換していたのが会場の外で、あれこれ報道されるメディアは誰もおらず気が緩んでいたか、たばこへの衝動を隠さなかった。
 「大麻への欲求をたばこでまぎらわしていたけど、時に激しい禁断症状で、たばこさえも異常なほどの勢いで求めていたのかもしれないです」(前出事情通)
 禁断症状を隠すことができないほど、常習だった可能性が高い。
----- 以上、記事より



芸能界なんてクズの集まり、ヤク中なんてたくさんいるだろう。

ヤク中に甘いのが芸能界。

というよりも犯罪者に甘いと言う方が適切だね。

そりゃそうだ。

芸能人による犯罪報道が多いけど、芸能人になったから犯罪をしたんじゃないよ。

犯罪者が芸能人をやっている。