テロ支援。
『二階氏、日中関係「誰が考えても春」 習氏訪日に期待感』--- Yahoo News
自民党の二階俊博幹事長は17日、石破派のパーティーの講演で、延期されている中国の習近平(シーチンピン)国家主席の国賓訪日について「中国とは長い冬の時代もあったが、今や誰が考えても春。訪問を穏やかな雰囲気の中で実現できることを、心から願っている」と述べた。
習氏の訪日は4月の予定だったが、新型コロナ禍で延期。香港国家安全維持法の導入などで、年内は困難な情勢となっている。親中派として知られる二階氏の発言は、菅政権の対中政策が注目される中、早期の訪日実現に期待感を示したものだ。
二階氏はさらに、習氏訪日の際には、新たな日中関係を定義する「第5の政治文書」が必ず結ばれるはずだったと指摘。「世界の平和と繁栄を日本と中国が中心となって共に成し遂げる、いわゆる『共創』という決意を固めることになっていた」と明らかにした。
----- 以上、記事より
媚シナ二階俊博。
キチガイだろこいつ。
どうしてテロリストの親玉・習近平を国賓として迎えるんだよ。
日本をテロ支援国家にしたいのか。
「世界の平和と繁栄」を望むのなら、シナ共産党解体しか選択肢がない。
習近平にテロリストとしての最後を。
『二階氏、日中関係「誰が考えても春」 習氏訪日に期待感』--- Yahoo News
自民党の二階俊博幹事長は17日、石破派のパーティーの講演で、延期されている中国の習近平(シーチンピン)国家主席の国賓訪日について「中国とは長い冬の時代もあったが、今や誰が考えても春。訪問を穏やかな雰囲気の中で実現できることを、心から願っている」と述べた。
習氏の訪日は4月の予定だったが、新型コロナ禍で延期。香港国家安全維持法の導入などで、年内は困難な情勢となっている。親中派として知られる二階氏の発言は、菅政権の対中政策が注目される中、早期の訪日実現に期待感を示したものだ。
二階氏はさらに、習氏訪日の際には、新たな日中関係を定義する「第5の政治文書」が必ず結ばれるはずだったと指摘。「世界の平和と繁栄を日本と中国が中心となって共に成し遂げる、いわゆる『共創』という決意を固めることになっていた」と明らかにした。
----- 以上、記事より
媚シナ二階俊博。
キチガイだろこいつ。
どうしてテロリストの親玉・習近平を国賓として迎えるんだよ。
日本をテロ支援国家にしたいのか。
「世界の平和と繁栄」を望むのなら、シナ共産党解体しか選択肢がない。
習近平にテロリストとしての最後を。



