テロ。

『デモ隊設置の「自治区」で銃撃、2人死傷 警察は立ち入れず 米シアトル』--- Yahoo News

 【AFP=時事】米西部ワシントン州シアトル(Seattle)で20日、男性1人が射殺され、別の1人が重傷を負った。現場はデモ隊によって設置され、警察が立ち入れない「自治区」内にあり、警官らは被害者らの元へ駆けつけることを妨げられたという。当局が明らかにした。
 自治区は、非武装のアフリカ系米国人ジョージ・フロイド(George Floyd)さんを白人の警察官が死亡させた事件を受け、全米規模で繰り広げられた抗議運動の一環で設置されたもの。
 ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領は、この自治区を何度も批判し、自治区の設置は「大惨事」であり、区域内の人々は「極左勢力」のアナキストだと主張した。
 ここ2週間近くにわたり、デモ隊や活動家らはシアトルのキャピトルヒル(Capitol Hill)周辺を占拠。祭りのようなムードで行われている社会実験では、「警察官なし」と称されるエリアが設置された。
 シアトル警察は今回の事件について、「警官たちが撃たれた犠牲者を見つけようと試みたが、暴力的な集団に遭遇し、安全に被害者らの元に駆けつけることを妨げられた」と発表。

 20日午前2時半(日本時間同日午後6時半)ごろに現場に到着した警官によると、被害者2人が自治区内の「医療従事者」によって病院に搬送され、19歳の男性1人が死亡したと確認された。別の被害者の男性は「今も命の危険のあるけがで入院している」という。
 警察は、銃撃犯は今も逃走中で、容疑者とみられる人物の特徴は分からないと説明。地元紙シアトル・タイムズ(Seattle Times)は、発砲が抗議デモとは関連がないとみられると報じている。
 警官が装着していたカメラの映像では、警官らが自治区への立ち入りを妨げるデモ隊と対峙(たいじ)する姿が捉えられていた。
----- 以上、記事より



暴徒化した自称デモ隊による無法地帯の自治区。

デモ隊じゃなくてテロ集団であり、ドナルドトランプ大統領が言うようにアナキストだ。

狂気のポリコレの行きつく先だね。

テロには絶対に屈しない。

 

 

キチガイ。

『美白製品、一部の販売中止 人種差別問題に配慮 米J&J』--- Yahoo News

 【ニューヨーク時事】米医薬品・健康関連用品大手ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)は、一部の美白製品の販売中止を決めた。
 米メディアが19日、報じた。世界的に人種差別問題への関心が高まる中、こうした美白製品に対して「白い肌を推奨している」との批判が出ていることが背景にある。
 報道によると、同社のスキンケアブランド「クリーン&クリア」や「ニュートロジーナ」の美白製品のアジアや中東での販売を取りやめる。
 同社は批判に対し「意図するところではなく、健康な肌が美しい肌だ」と説明している。
----- 以上、記事より



美白製品は黒人差別らしい。

キチガイかよ。

一方で、顔を黒く塗れば黒人差別とかホザく。

当初のポリティカルコレクトネスは、「黒人の命も大切」というものであった。

しかし現在は「黒人の命こそが大切」となり、さらに「黒人こそが大切」とかいう狂気な雰囲気になってる。

逆差別じゃないか。

アメリカでは黒人がアジア人差別をしているのは明白なのに、黒人の被害者ヅラにはウンザリだ。

まるで日本のザイニチを見ているようだ。

移民の受け入れなんて害しかない。

 

 

汚物。

『輸入赤貝から規制値倍の毒 韓国産、千葉県が回収命令』--- 産経新聞

 千葉県は19日、同県多古町の食品販売業者が韓国から輸入した赤貝から、国の規制値の2倍近いまひ性貝毒が検出され、業者に回収を命じたと発表した。一部が市場を通じて飲食店に流通したという。現時点で健康被害の情報は入っていない
 県によると、回収の対象となったのは「盛洋貿易」が輸入した赤貝。同社は計3830キロを輸入し、東京都や水戸、横浜、福岡各市内の市場などに卸した。
 一般的な加熱調理では毒素は分解されず、食べると手足のしびれや頭痛、呼吸困難などの症状を引き起こす。大量に食べると、最悪の場合は死に至ることもあるという
 赤貝を抜き打ち検査した福岡市から連絡があった。
----- 以上、記事より



南朝鮮からの輸入赤貝が汚物だった。

そもそも敵国から大腸菌まみれの生鮮品を輸入するのが悪いよね。

反日を国是とする奴らなら故意に汚染食品を輸出する可能性も高いだろ。

敵国南朝鮮から食品を輸入するな。

 

 

キムヨジョン。

『北朝鮮メディアが爆破の瞬間映像を初公開 黒煙を巻き上げて崩れる南北共同連絡事務所稿』--- Yahoo News

 北朝鮮の朝鮮中央テレビはさきほど、北朝鮮が韓国とともに設置した開城の南北共同連絡事務所を爆破した際の映像を公開した。
 朝鮮中央テレビが午後3時すぎに放送した映像では、北朝鮮の開城にある南北共同連絡事務所が爆破され、黒煙が巻き上げながら崩れていく様子が複数のカメラで捉えられている。
 けさの労働新聞では爆破を捉えた写真が公開されていたが、映像の公開はこれが初めてとなる。
----- 以上、記事より



キムヨジョン主導の南朝鮮対応という報道。

なんだか違和感が有るよね。

この女が好き勝手やっても姿を現さないキムジョンウン。

オカシイだろ。

既に死んでいるのか、植物状態なんじゃないのかね。

怪しすぎる北朝鮮。

キムジョンウンは生きていないんじゃないのかね。

 

 

全人類の敵。

『中国の狙いは尖閣だけでなく「沖縄強奪」!? 日本の省庁は対中国「国防計画」の策定を ジャーナリスト・仲村覚氏が緊急寄稿』--- Yahoo News

 沖縄県・尖閣諸島周辺海域に、中国海警局の武装公船が連日侵入し、示威行動を強めている。5月初めには、中国公船が領海侵犯し、日本漁船を3日間も追いかけまわす暴挙に出た。ジャーナリストで、日本沖縄政策研究フォーラム理事長の仲村覚氏が、沖縄全体の強奪を狙う中国の野望と、「日米分断」「沖縄と本土の分断」を画策する国内勢力、中国に対峙(たいじ)する「国防計画」の策定などについて、緊急寄稿した。
 尖閣周辺で5月8日に発生した中国公船による日本漁船追尾事件は、新型コロナウイルスの初動対応や、香港への強権弾圧に加えて、多くの日本国民に「中国への怒り」と「安全保障上の危機」を感じさせた。
 中国側は、外務省の趙立堅副報道局長が同月11日の記者会見で、「われわれは日本側に『4つの原則的共通認識の精神』を遵守し、釣魚島(=尖閣諸島の中国名)問題において新たなもめ事が起こることを避け、実際の行動で東中国海情勢の安定を守るよう要求する」と上から目線で語るなど、まったく反省がない。
 衛藤晟一沖縄北方担当相が、海上保安庁に残されている関連映像の公開について前向きに語っているが、当然だ。一刻も早く、世界に向けて「中国の暴挙」を公開してほしい。
 同時に、「中国の狙い」も知っておくべきだ。趙氏が記者会見で語った「4つの原則的共通認識」とは何か?
 これは、日中間で合意した4つの政治文書のことで、1972年の「日中共同声明」、78年の「日中平和友好条約」、98年の「日中共同宣言」、2008年の「日中共同声明」を指す。
 そして、中国共産党の機関紙「人民日報」の電子版「人民網」は12年8月14日、「釣魚島が日本のものではない4つの理由」という論文を掲載している。ポツダム宣言を都合よく持ち出して、「戦後の日本には琉球諸島(沖縄)は含まれておらず、釣魚列島(尖閣)にいたっては論外である」などと主張しているのである。

 尖閣諸島は1895年1月の閣議決定で、正式に領土に編入された「日本固有の領土」である。その経緯は日本外務省のHPにも記されている。中国が領有権について勝手な主張を始めたのは、国連の報告書で東シナ海に石油埋蔵の可能性があることが指摘された1971年以降である。
 中国は自国に不利になる、サンフランシスコ講和条約(51年調印)や、沖縄返還協定(72年)は不承認と宣言して無視しているのだ。
 中国は異常な軍事力増強を続けており、「世論戦」「宣伝戦」にも長けている。これまで、日本や米国の政界や財界、メディア界に接近・浸透して、「親中派」「媚中派」を増やしてきた。こうした勢力は「日米分断」「沖縄と本土の分断」を仕掛けてきている。
 新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)を受けて「米中対立」が激化するなか、日本は米国との軍事同盟関係の強靱(きょうじん)化を目指し「尖閣や沖縄の守りを強化」しなければならず、世論戦においても米国をはじめ多くの国々を味方につけ、「中国側の言い分は国際社会では通用しない」ことを知らしめることだ。
 そして、最も急務なのは外務省や防衛省だけでなく、すべての省庁が参加して中国に対峙する「国防計画」を策定することだ。新聞やテレビの報道もおかしい。スパイ活動の防止も不可欠だ。尖閣や沖縄、日本を守らなくてはならない。
----- 以上、記事より



周辺国を次々と強奪していくシナ共産党。

チベット、東トルキスタン(ウイグル)、南沙、香港の次は尖閣と沖縄だ。

沖縄の米軍基地に反対しているのもシナ共産党のイヌども。

内訳は、シナ人、チョン、日教組、日本共産党、社民党、立憲民主党、・・・、というそうそうたる反日クズどもだ。

そしてザイニチシナ人は全て敵と判断する必要が有る。

何故なら奴らはシナ共産党からの命令で簡単に暴動を起こす。アメリカのエセ黒人デモのように。

シナ共産党は全人類の敵だと認識せよ。