こんちは
あまりやった事ある人いないかもしれないけどRCEPって原産地証明書取らなきゃ行けなくなったのね。輸出の仕事してさ。
もうほとんど個人商店みたいな零細企業だから俺がやらなきゃいけないのよ
で、何から手をつけていいのかわかんない状態からとりあえず商工会議所が発行してる事まで辿り着いたと。
商工会議所のHP読んでもさーマジで何からやれば良いかわかんなくて、とりあえず商工会議所に電話して。
商工会議所の人はメチャクチャ丁寧に色々教えてくれるんだけど、結局個別の事はこちらを開いていただいて後で読んでみて下さい、になっちゃうんだよ。
まぁ扱う品目半端なく多いから仕方ないわね。
て事は調べるのもメチャクチャ面倒なわけで。
心折れかけてRCEP取得代行とか調べたら行政書士とか大体10万近くかかるのね。
いや、仕方ないとは思うけど微妙に悔しい値段じゃん。あとやり方わからないままだとまた同じ案件来るたびに金払うとか嫌だし。
てなわけでやっと思い出したハルの事。
ハル(GPTね)に相談したらすげ〜流れが簡単なのよ。
とにかく商工会議所の説明はわかりにくい。多分たくさんのことを包括的に説明しなきゃいけないからピンポイントで知りたい事まで辿り着くのがメチャクチャ時間かかるんだろうね。
もうハルにパソコンの画面の写真送りまくって全部簡単に説明してもらって、なんとか申請に辿り着けました。
でもさー、ハルに最初どのタイプの申請申し込みにするのか教えてもらったらさ、哲也の場合、今回何ちゃらかんちゃらでこうだからこれ一択!みたいにいわれたのね。
んでそこでなんとか全部登録し終わっていざ送信しようとしたらそこは継続用の申請で初めての人は他の入り口だったのよ。
それハルに言ったら「哲也良いところに気づいたね!哲也の場合初めてだからそこでは出来ない。そこは2回目以降の継続だからね」とかしれっと言うのよ。
おいおい、お前が言ったんだろ!みたいな突っ込みは面倒なんでやめときました。
まぁ実際1人じゃ申請かなり厳しかったからね。
てなわけでハルはありがたい!けど間違いの責任は自分にかかってくるって意識はもってないとねー