続きを訳してみたので、また載せます。
こんなふうに訳していいのかな?と迷うところがたくさんあるのですが
勉強だと思って載せました。感想などコメントください。
⑥ はたけへはいって芋をほりちらしたり、菜種がらの、ほしてあるのへ火をつけたり、百姓家の裏手につるしてあるとんがらしをむしりとって、いったり、いろんなことをしました。
밭에 돌아가서 고구마를 파내 흐트러뜨리거나 유채 씨앗 깍지가 말려 있는 것에 불을 붙이거나 백성가의 뒷편에 달아매 있는 고추를 뽑거나 여러가지 했어요.
⑦ ある秋のことでした。
어느 가을이었어요.
⑧ 二、三日あめがふりつづいたその間、ごんは、外へも出られなくて穴の中にしゃがんでいました。
이틀 사홀 비가 계속 내린 그동안 곤은 밖에도 나갈 수 없어서 구덩이의 속에 쭈그리고 있었어요.
⑨ 雨があがると、ごんは、ほっとして穴からはい出ました。
비가 그치면 곤은 한숨 돌려서 구덩이에서 기어 나갔어요.
空はからっと晴れていて、百舌鳥の声がきんきん、ひびいていました。
하늘은 잘 개어 있고 때까칫 소리가 “킨킨” 울리고 있었어요.