今年も泣いても笑っても後3日、新年に成ったからて如何って事は無いのですが!震災で「絆」と言う言葉が流行り 文句の様に言われてますが一言で絆て何でしょか?客寄せキャッチか、金集めか、正当性の方便か、またまた水戸黄門の印籠のような「絆」で何でも正義感、同情心を売りにしている帰来もある、その割にゴミは御免だの大合唱、総論賛成各論反対で良いのか、国の被爆基準の曖昧さも有るが風評だけわおまけでは無いかと思う、其れに加担しているのがマスコミにも有るのではないか、ニュースを見れば、まるで不安を煽っているとしか言えない、原発に付いても国民に何を伝えたいのか?賛成、反対、一方に偏ることは良くないが、東電、政府の批判はするが、電力供給をどうするのかは聞こえてこない。声高に絆々と騒いでいることが時に虚飾に聞こえるし何かの大義にも取れる。