どもども、萬です。
6年3組の阪神大震災
8/17の西宮公演、8/19の明石公演の2公演
無事に終幕いたしました!
色々写真をアップしたいな〜と思ったものの
そういや自分、写真撮ってないわってことに気付いて
メンバーが撮ってくれてた写真を使ってブログを書いてます😅
さてさて、今年1月に公演した作品でしたが
まさか7ヶ月後に再演
しかも短期間に2つの劇場で公演
そしてキャストも一部変更
そんな感じで不安とワクワクが同棲している状態で始まった今回の公演…
前回は前回で素晴らしいカンパニーだったと思っておりますが
今回も前回に負けないくらい素晴らしいカンパニーでの公演になったかと思います
私自身は前回の公演で多くの人からお褒めの言葉をいただいた松田先生という役を
如何にもっと掘り下げてお客様の心を響かせることができるか?と言うことを課題に切磋琢磨してまいりました
まぁ自分自身でどうこうと言うのは限界があるので
今回も演出の杉野さんのアドバイスや先輩方のご意見を参考にさせていただいて
自分なりのニュー松田先生を演じることができたのではないかと思います
で、そんな中
今回の公演では嬉しいことがたくさんありました
ただ全てお話ししてるとめちゃくちゃ長いブログになりそうですので何回かにわけてピックアップしてお話しさせていただこうと思います。
というわけでまずは1つめ
西宮公演を見に来ていただいた私の古くからの友人であり
役者として大先輩にあたる方がnoteにて
今回の公演の感想を書かれておりました
↓こちらがその記事
前回の公演で演出家や先輩からみっちり指導を受けまして
「なんなんや…」と言いながら散々苦労させられた関西弁でございましたが
生粋の関西人である彼に関西弁を褒められるのは大変嬉しい事でございます😊
まぁまた別のセリフで関西弁を喋れってなると
また苦戦させられることになるんでしょうけどね😅
関西弁でのお芝居というのは過去にもやらせて頂いたことがありましたが
当時は関西弁での芝居をやるということの重要性を分かってなく
なんとなーくで芝居してたところがありました
その時の芝居というのが、こちらのnoteを書かれた彼の脚本だったのですが
当時は特に何も指摘しておりませんが、心の中で
「きっしょい関西弁やなぁ」
と思ってたんやろうなぁと思います😅
大変素晴らしい作品だったのですが
今にして思えば、その作品の素晴らしさを自分のきっしょい関西弁で評価を下げていたと思うと申し訳ない気持ちでいっぱいになります🙇♂️
もう、その劇団は解散して再び同作品を演じる機会は難しいですが
もし機会があるならリベンジしたいなと思ふ
とまぁそんな感じで
途中から今回の作品とは関係ないお話しになりましたが
今回はこんな感じで
ではノシ











