あけまして
おめでとうございます![]()
2020年
どんな年になりそうですか![]()
私は、
勝負の年にしたいと考えています![]()
昨年、別居し
カサンドラ症候群について学び、
アスペルガーについても
色々知識を得ました。
学びから得たもの
自分なりの考えなどを
こちらで
発信していきたいと考えています![]()
ぜひ、
お付き合い下さいませ![]()
さて、先日
視覚優位や、聴覚優位などの
表現をさせて頂きました。
こちらについて
簡単ながら
ご紹介させて頂きます![]()
右利き、左利きなど
利き手があるように
五感にも「効き感覚」が
あるんです!
どの感覚を優先して使っているかで
コミュニケーションに違いが生まれるんです![]()
効き感覚を調べるテストもあるのですが、
上の図からも
自分の効き感覚が
なんとなくわかるのではと思います。
話す時の癖などから
相手の効き感覚もわかると思います。
視覚優位の人は
膝を突き合わせて話すことを好み、
聴覚優位者は
メール等で済ませてしまうタイプ。
体感覚優位者は
テンポがゆったりとしています。
話しやすいなぁと感じる人は
同じ効き感覚の人
の可能性が高いです。
上の資料を参考にしてみて下さいね。
私たち夫婦は
すでにここで
すれ違いがありました。
大切なことはメールで送ってくる夫
は聴覚優位者、
直接言って欲しいと思う私
は視覚優位者。
効き感覚があることに気付き
イライラが減りました。
もちろん、
訓練することで
あまり使っていない感覚を発達させることも
可能です![]()
参考にされてみてくださいね![]()


