これから、安いアパートに変える予定。手続き用のことはすべて終了したため、あとはいつから入れるのか連絡を待つだけとなった。そして毎月の給料ですこしずつでもお金をため、将来はマイホームを立ててやると思っています。しばらくは妻には本当に申し訳ないけど、5年後には借金を返済し、幸せな生活を送るようにと思い、仕事をぜったいにやめないようにすることを第一に考えて生きます。

  明日以降の内容は、いかに無駄遣いをなくしていくかを日々の記録として綴っていくように考えています。

借金が発覚し、それぞれの両親とも話し合い、今回、自分の両親から、立て替えてもらうようになった。

300万ほど。今後、借り入れなどを行った場合は、縁を切るようになることや、妻との離婚にもなる。最後のチャンスをくれた妻、それぞれの両親や兄弟にも感謝し、もう過ちは繰り返さないようにしていくことを、やっと今日の今、感じれるようになった。

 これからは、借金を親へ返していくように努力し、ぜたいにみかえしてみせる。

今日からがスタートだ。

昨日は、司法書士へ相談にいたことを書いていたが、今日妻の両親と自分の両親にも借金していることを説明した。以前借りていた借金が220万ほど残っており、今回220万ほど(銀行分も含み)作っている。もう妻の両親にも知られてしまい、正直離婚させられるかもと思った。父親より「今回まで面倒見る。次回作ったりしたら、もう家族ではない。」と話される。自分自身正直、「もう駄目かも」と思い、正直逃げたかった。でも妻が「頑張りますから」と話していたことに正直嬉しく、もう絶対に借金は作らないことや、もう隠し事はしないことを思った。

  明日支払いよていとなる。

  家に帰り、妻と二人となり、妻も実際にこれからの生活や、今回身内まで知られたことについて、不安に感じ、「やっぱり一緒にいれない、別れる」と話してきた。逆の立場だったら本当にそう思うだろうと思う。妻がいなくなることを考えただけで、正直後悔することばかりを考えてしまう。「絶対に別れたくない、ずっと好きだし」と思う。だから自分が変わらないいけないし、今回まで親にお願いして、銀行分までの支払いを考えた。

 その後妻は床につき、自分は兄弟に電話し、再度話し合った。兄弟からも

今回まで面倒見るから、次回はないぞ」と言われ、約束として①仕事をやめないこと②借金はぜったいに作らない③落とせるものは全部落としていくこと約束した。

 自分は今人生で一番大事なときにいる。

妻を大事にし、幸せな家庭をつくり、周りの人も幸せにするなら、今日のいまから考えを改め、すすんでいくしかない。もしひとつ願いがかなうなら「妻や家族と頑張っていける最後のチャンスを下さい」