パッケージ
事業者限定品でたまに見かける白箱タイプ
連節で白箱はこれが初?
上面、下面
通常品とは異なりイラストはないかつ上面、下面共通となっています
右面、左面
こちらには品番が表記されてます
事業者限定品なのでしっかり"A"の表記があります
背面
川崎BRTの説明といつもの注意事項など
やはり通常品とは異なりイラストはなし
代わりに臨港バスのロゴが大きく描かれています
フロント公式側
ここからは製品を見ていきます
2001号車(塩浜)
行き先は[BRT快速 川崎駅]となってます
通常品は2003号車[BRT特快 水江町]ということで号車も行き先も違う仕様になってます
号車も違うので並べて遊びやすくて嬉しい仕様です(肝心の通常品を所有していませんが…)
リア非公式側
印刷は塗装が複雑なため一部インクジェットに
細かい部分はタンポで綺麗に印刷されています
印刷の特徴をうまく活かして使い分けれているので塗装に関する文句はありません
公式側
中扉と後扉に下段窓がついているタイプ
黒く塗りつぶされていたので最初は金型ミスかと思いましたが実車も同じように黒塗りらしいのでこれが正解
当たり前ですが側面もしっかり快速しようです
非公式側
こちら側は車番以外は通常品と同じです
ガラスパーツはBAYSIDE BLUEやタンデムライナーに比べ、青が強めな印象
実車も若干青っぽいのでこれで正解ですかね
今回3回目の使い回し(撮り溜め少なかったから許して)
ということで「KAWASAKI BRT 川崎鶴見臨港バスオリジナル」のゆるゆるレビューでした
最近の改正で本数が増えたらしい川崎BRT、今後さらに発展することを願います
できれば通常品と比較しながらレビューしたかったのですが通常品を買う余裕はなく…
通常品が気になった方はトミーテック公式や他の方のレビューを見ていただけると幸いです









