にゃーはは~はは~
僕はオタゲーのせいで、狂ってしまった。

(師匠(兄))

(なんだ?)

(僕も一緒に行きます。)

(・・・・・・!)

(僕もっと学びたいんです。)

(そうか、じゃあついてきな。)

(はい。)
こうして僕は、間違った人生を歩むんだった。



理不尽な終わりかたですみません。次回から、兄兄編スタートです。これからも宜しくお願いします。


































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































ここまで見た人、凄く心が、寛大な人ですね♪
俺は絶望していた。兄のせいで彼女をなくし、部屋中オタク一色。

(なあ、バカ兄、それ面白いのか?)

(ああ。)

(ちょっと貸して。)

(こっちならいいよ。)

(なんかこっちは、恋愛系なんだけど。)

(別にいいだろ)

(はあぁぁぁぁぁ)
まあいいだろ、別にやることないし。

そうして僕はゲームをやった。この時、僕は、きづいてなかった。まさかあんなことになるなんて。
僕らは、沈黙の中で、ゲームをやりづづけた。

(バカ兄、これの選択しは?)

(Aだ)

(わかった。)
そのままやり続けること3時間。
新たな彼女ができました。
かわいい2次元かのじょが。

どうやら僕は、変な扉を、開けてしまったらしい。(泣)

彼女
(なーに?)

(いやー、一緒に歩こうかと)
彼女
(気持ち悪い)

(そんなことないだろ。カップルなんだから)
彼女
(まだわからないの?)

(いや、解ってる。でもまだ口で言われてない。)
彼女
(じゃあいま言う。別れよ。)
僕は何も言わず、その後ろ姿を見つめていた。

ふられたな、完全に。