前回の自己紹介でも触れましたが、私は小学校から大学卒業までラグビーをしていましたのでそのことについて、今回書いていきたいと思います。
そもそもラグビーを始めるきっかけはうちの親父でした。
ある時、明日近くのラグビースクールに体験に行こうと誘われ、遊びか何かだと思った私は快諾しました。
次の日ラグビーの体験に行き、ラグビーボールに初めて触れました。ラグビーといっても、小学生のレベルですと本当にお遊びに近いもので、あまり激しくないものでした。(他のスポーツに比べるとそれでも激しいものなのかめしれませんが…)
体験が終わり帰宅すると、「楽しかったか」と親父に聞かれ、楽しかったと答えた私に親父が、「じゃあこれに名前かけ」と言われたのが、ラグビースクールへの入会届でした。
あまり1つで長くなってしまうのも良くないんじゃないかなと、いくつかに分けて書きたいと、ここまで書いて思いました。なので、続きは次へ