出先から真っ直ぐ帰宅


ビックリビックリ


まだ、寝てます・・・ZZZ



ウリペット(?)・・・


明け方寝たのに・・・


パチンコ行かずに・・・


寝だめが、できるのかしら・・・???



ペタしてね









陸が、PCゲームに夢中になっている姿を見て




「可愛い~」と真剣に思い




本気で胸キュンになってる恋の矢




私って・・・








やっぱり、おばさんになったのかしら・・・???叫び








昨日の朝…

「あ~だめ~」と、言われ続けて、ようやく朝食にありついた陸さん


陸「具合悪いです。朝、眠れなくて…眠いのに…」

凜「神経が、興奮してるから…薬飲む?」

陸「あ~さすが専門家ですね~なんの薬ですか?」

凜「神経の興奮を静める薬」


安定剤のませて…コーヒー持って、今度は、パチンコ屋さんへ…

コーヒードリップしてる時間を気にしながら

陸「遅くなっちゃう。10時からです」

とソワソワしてます。


紙カップにコーヒー入れて蓋してあげて

テイクアウトしてあげました。


凛「250円です」


陸「後でチュッ!ね」キスマーク



私は、心の中で…
「あ~あ、パチンコ屋さんの開店時間ね~身体、大きいから安定剤2錠飲ませたけど…大丈夫か?叫び
まっいっか!眠けりゃ帰って来るだろ。チュッよりお金がいいですが・・・」

それから10時間経過

帰宅した陸…

凜「眠くないの?」

陸「眠かった…パチンコしながら、 こうでした」と

パチンコのレバーに手を乗せて

寝てるジェスチャー・・・


家で寝ればいいのにねスマイル


雨に打たれてびしょ濡れで帰宅した陸さん


陸「きょ~うの、ご~飯な~に?」音譜


凛「ステーキで~す」音譜


陸「わ~食べる・食べる・食べる~」


肉を焼いてる私に


陸「凛~ミディアムでお願いしま~す」


食事しながら


陸「おいし~!!ホントに凛は、料理上手ね~全然、ダイエットできない・・・

 料理おいしいから・・・どこかに料理習いに行きましたか?」


凛「行くわけないでしょ。野菜が、多いから大丈夫・・・」


昨夜からハイテンションな陸さんでした・・・






ペタしてね