会話の能力をアップするには、やはり実際に人と話すことが一番いいと思います!

自分も高校生ときの留学まで海外では過ごしたことがありませんでした。

なので、どうにか英語を話せるようになろうと、高校生のときに日本で日本語をうまく話せない英語圏出身の

彼女と付き合っていました。

今ではカナダで何不自由なく生活できています。

中、高校生の当時は洋楽を聴いて歌詞を覚えたり、英語の映画を字幕付きでみて、わからない単語に出くわしたときには

すべて自分の単語帳に書き出して、意味を辞書でしらべて書き込んで、通学の電車の中で覚えていました。

また、ネイティブの言い回しなどは基本的に映画から学んでいたのを覚えています。

それでも高校の1年間の留学したときには日常会話に苦労していました。

正直何気ない日常会話が一番難しいと思います。

簡単ではないと思いますが、地道に続ければいつかは不自由なくかならず英語は話せるようになります!

フランス語、スペイン語など諸外国語に比べると、まだまだ簡単なほうだと思いますよ!

自分はフランス語も勉強していましたが、とても苦労しました。
Like

これは学校では”好き”もしくは”~のよう”などとならいますが、、、

実際の会話ではこの”Like”、ちがう意味で使うこともよくあります。

たとえば

”I talked with my girlfriend last night, and she was like all mad at me coz I didn't call her。”

ここでのLikeは学校で習うものとはちがいますよね?

”そうしたら彼女がさ~、、、” みたいな意味です。

ネイティブはよく使います。それに使いこなせると会話にも良い流れが生まれると思いますよ!