雷神組_映像監督_三宅伸行さん_上映後トークショー_今週金曜日(4/9)
仲間の三宅伸行監督の
映画『掌の小説』トークショーイベントのお知らせです。
ぼくも仲間と共に会場に駆け付けます
下記は
これまた仲間の赤井編集長の紹介が良かったので
そのまま引用します。
水野亜彩子×雷神波乗り人_掲載中のサーフファースト、
かなり評判よいので、ウレシイ気持ちです、見たり読んだりしてくれる
サーファーに感謝です! ありがとう。
さて、雷神波乗り人プランの参画者のことを、自分たちは
「雷神組」と呼んでます。
雷神組のなかで、ドキュメンタリー映像の監督をして頂いている
三宅伸行監督から、ナイスお知らせが入りました!
今週金曜日の夜、の上映後トークショ~♪
マニアックな映像ファン、見逃せません。東京の夜、ぜひ~
※
4月9日(金)21:10の回上映後 第2話「有難う」撮影秘話
ゲスト:三宅伸行監督
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雷神組の皆様
突然ですがお知らせ失礼致します。
現在渋谷ユーロスペースで僕が監督として参加したオムニバス作品『掌の小説』が公開されています。
その中で、今週金曜日(4/9)に上映後トークショーをやることになりました。
もし都合があえば是非観に来てください。
●日時: 4月9日(金)夜9時から
●場所: 渋谷ユーロスペース
http://www.tenohira-kawabata.com/
川端康成原作の短編集を4人の監督で作ったオムニバス映画です。
僕は第2話の『有難う』という作品を作りました。
是非よろしくお願いします。
三宅伸行

『雷神波乗り人』 Behind the surf /仲間イベント
A-level people!
座右の銘は『 着眼大局 着手小局 』
これは囲碁の言葉ですが、戦略も含めて大きな絵を描いて、
その上で小さなことから着手していくことが大切だと思っています。
毎日の勝負に勝ちながらも、大きなことを見て行かなければならない。
仕事の上での考え方です。
海外で働いていたとき
教わった言葉が僕はとても
身に沁みていいます。
A-level people want to work with A-level people.
B-level people tend to hire C-level people.
Aクラスの人は、仕事を楽しくするために、
自分を向上させていくために、自分より優れた人と一緒に働きたいと考える
Bクラスの人は、実力に不安があるから自分よりも劣った人を採用したがる。
という意味です。
岡崎さんの
講演-トークショウ
かなりレベル高かったです。
代理店時代に強制的に講演行かされました
クリエイターと呼ばれたい方々の...何十回と
時代的なものもあるかとも思いますが、
ぼくはかなりひねくれているので、
『だからなに?』的な視線でものごとを観ていると
心理的に表と裏しかなく読後感的なものも
『おれってすごいだろ』的な印象でどれも、
まわりに感謝などと感じる文脈も無く、
つまらないものでした。
もっと、本質的な根幹で話を進める
岡崎さんのトークショウは
心理的にも表と裏と『奥』までをも
含むとても有意義な時間に思えてならなかったです。
銀座での時間
とても充実した貴重な時間でした。
ありがとうです!
赤井さんのブログを観て
遠路はるばる千葉からわざわざ来てくれた方もいましたね!
ちなみにこの方のカメラのシャッター押したの
ぼくです(笑
http://73315.blog99.fc2.com/blog-entry-559.html
長文にてすみません
長文を書かせるまでに、人を動かした
岡崎さんに乾杯な銀座の夜でした。
銀座の和田あきこさんのお店よかったです。
吉野竹彦
縦社会をぶっ倒したい、ぶっ倒して、横にする。
権力に頼らず、金とポスト以外に報酬をいかに提供できるか?
A-level peopleを呼ぶ絶対条件に思っています。
岡崎さん、モチベーションクリエイターですよ。あなた、わっ!(笑
Respect each other
結局なにが言いたかったのでしょう?
う~ん、『ありがとう!』ということでした!
Thanks.
THREE KINGDOMS
カッコいいだけで印象が残る映像作品より
事実的映像に近い、乱世の生臭さや心情的なリアリティがある。
舞台は年代でいえば二世紀の末から三世紀にかけてで。
日本ではまだ邪馬台国や卑弥呼が出てくる時代だ
歴史どころかまだ文字もない頃の物語ということになる。
語り継がれる人々の想像力が
歴史を解釈を持ち創り出している。
三国志が好きな方
これは、”趙雲”に焦点あてたもう一つの『三国志』です。
良い作品ですよ。
http://bd-dvd.sonypictures.jp/threekingdom/映画『三国志』オフィシャルサイト




