まず、金ちゃんのお手本をお勉強・・・目


さっすが~クラッカー


金:僕は1発でオスワリ、フセ、もっとフセやっちゃうよ~


茶:うん。うん。金ちゃんすご~い!!

ぼくはこんなにひくくならなくても(ちなみにフセしてます・・・あせる

小さいからOKで・・・。


おすわり、っていって、ママがハイ、って言ったら

ご飯をもらっていいんだね~ラブラブ!


りょーかーいグッド!


っで・・・ぼくの番!!・・・


ママ:おすわり!!

茶:はいよ!!


うわー、おやつが目の前に・・・

ひょいっと。



・・・・。あれれ!?ママ、とどかないよ!!


って、まだOKじゃなく、ぼくを試したって・・・とほほ。


金ちゃんに追いつくまで、道のりは長い・・・。

・・・シラー

最近ママが・・・・


お座りして、おめめとおめめが合ってるのに・・・目


すぐにぼくのご飯とおなじ味のおやつをくれないんだダウン


じゃあっちむけばいいのかな、って向いてみるけど

まつたくだめで・・・ダウン



金ちゃんは大好きなママをじっと見つめてて・・

金ちゃんだけおやつをもらって・・・。


あっ、わかった!!

ぼくは、ママに遠い位置にいるからダメなんだ!!

金ちゃんより前に!!よいしょっと!!


えへっへーべーっだ!


えぇーん!!

個人レッスンに切り替えだって~シラー


ママは最近こんなのばっかり食べてるんだよ目

ぼくだってほしいよ目



ぼくだって食べ合わせダイエットすれば大丈夫だもん!!

ってあーあ。僕のはなさそうだ・・・。