電池切れ長女が
やっとフリースクールに通えるように
なりました。
スクールの登校状況が
学校に伝わり
二学期に入ってすぐ
担任と部活の顧問が
家庭訪問にやって来ました。
学校においで
究極の目標は学校に来ることだから
と言われました。
私は
やっと毎日通えるように
なったのに
今の段階で
学校に行きなさいとは
言えません。
と言いました。
それから
事ある度に
学校へ復帰を!
と接する先生みんなに
言われます。
これまで
保健室登校も別室登校も
お願いしても
許可しなかったくせに
行けるようになったら
来い来いって
随分勝手です。
こ相の先生方が親身になって
関わってくれたから
スクールに行けるように
なったんです。
学校に行けるかどうかは
また別の話しで
時期尚早だと思っています。
先生が長女に会いたいと言いましたが
長女は拒否しました。
未だに
会うことも電話に出ることも
拒否しています。
長女は言ってます。
こんな学校とは早くおさらばしたい
って
それが今の彼女の答えです。
