私の小さい頃は、ヘルメットなんか被ってなかったけど

今は被るのが当たり前

というか「努力義務」が施行されることになりました。
※引用
平成20年6月1日の道路交通法改正により、幼児および児童(13歳未満)に対するヘルメットの着用努力義務が施行されました(道路交通法 第63条の10)。
これにより、保護者の方がお子様を自転車に同乗させる、もしくは、お子様自身が自転車を運転する際、ヘルメットを着用するように努めなければなりません。

【ヘルメット選びで大事なこと】

・国内メーカーであれば「SGマーク」がついたものなら安全性高い!

・頭のサイズや形にフィットするものを選びましょう!

・成長の早い子供には、調整できるヘルメットがおススメ。

↑これをふまえ、いいなと思った子供ヘルメット候補。

■bern(バーン)
アメリカのヘルメットブランド「bern(バーン)」。
通気性と弾力性に優れた素材を使用しており、蒸れにくく衝撃に強いことが特徴で、
BMXや激しいアクションスポーツにも対応できます。
派手めなデザインで、注目させること間違いなし

 

 


子供らしい可愛いデザインも

 


 

シンプルな単色も、ポップな色合いで素敵です


 

 

他にもおススメのヘルメットブランドがあるのでご紹介したいと思います。

 

保育園の先生が、アンパンマンのエプロンをしていて

可愛いな~と、ずっと思っていました



子供と一緒に料理をする機会が増えたので

思い切って、アンパンマンのエプロンを購入

チェック柄も可愛いくお気に入りです

ポケットもあって、凄く便利です

ゆったりしているの、私のような太めもで全然大丈夫


ちょっと恥かしいな‥と思いながらも

子供のテンションがあがり、いつもより楽しく料理ができました

これもアンパンマンのおかげでかしら。




供もアンパンマンのエプロンのエプロンをしているので

ちょっとした親子でオソロコーデ!?

保育園のお手伝い等もあるので、いろんな場面で使えそう