紹介された子猫を見に
昨日の夜、先方宅へお邪魔する

びっくりするほどの人見知り
子猫なのに?と思いながら飼い主さんと
暫く情報交換、しかし顔だしてくれず

しょうが無しに、飼い主さんが無理やりゲージに入れてくれる。
一抹の不安、時間がかかるかなと思う

今迄飼ってた猫と比べてしまう
ルックスから正確細部まで気にしてしまう
改めて良い子だったと思ってしまう。

しかしここまで来たら後にも引けず
これもまた運命と思い、仲良しコンビで
二匹引き取る。

自宅に来ても、警戒心強く距離は
縮まる様子は無い。

暫くして三毛の方が玩具に興味を示す
千載一遇の好機と見て少し遊ぶ

触ることに成功、ベッドで一緒に遊んだところで
眠くなり就寝。

気付くと三毛はベッドで一緒に寝てくれてました
しかしもう一匹は未だ距離は縮まらない。
果たしていかに

続く