「国際税務の専門家」/山條隆史です。「ふるさと納税」も詳しいです。
インドには地方の方言も合わせると1.500以上の言語があるとインド人ガイドさんから聞きました。
ある程度の都会や学校教育を受けた人たちは、公用語であるヒンディー語や英語で会話をするので、コミュニケーションが取れているのだそうです。
しかしながら、地方に行くと、それが全く通じないことも間々あるのだそうです。でも、緊急の時には困らない共通の印も存在しているとのこと。それが、この小指を立てるしぐさだそうです。
「国際税務の専門家」/山條隆史です。「ふるさと納税」も詳しいです。
インドには地方の方言も合わせると1.500以上の言語があるとインド人ガイドさんから聞きました。
ある程度の都会や学校教育を受けた人たちは、公用語であるヒンディー語や英語で会話をするので、コミュニケーションが取れているのだそうです。
しかしながら、地方に行くと、それが全く通じないことも間々あるのだそうです。でも、緊急の時には困らない共通の印も存在しているとのこと。それが、この小指を立てるしぐさだそうです。
「ふるさと納税の専門家」/山條隆史です。
もうすぐ12月ですね。あちこちでクリスマスツリーも飾られています。12月といえば、個人の期末。そうです税金年額が確定する月です。最後の給料日には、年末調整後の源泉徴収票が渡されます。
その「年末調整後の源泉徴収票を使ってふるさと納税限度額を算定する方法」が、「12月駆込寄附で ふるさと納税をギリギリまで楽しむ方法」です。
「12月の駆け込み寄附で、 ふるさと納税を限度額ギリギリまで楽しむ方法」を12/17(日)にLive講座で開催します。詳しくは「こちら」をご参照ください。
なお、詳しいことは「税理士が自ら実践する! ふるさと納税の上手な活用法: H27年税制改正対応版 Kindle版」に書いてありますので、そちらを読んで実践できれば、このセミナーをお聞きいただく必要はありません。
とはいえ、実際の今年の年末調整済みの源泉徴収票からスタートして10分でふるさと納税限度額(=あと今年いくら寄附できるか)がわかります。15分で500円は十分元が取れる内容だと自負しています。
Kindle324円でご自身で勉強されるもよい、Liveセミナーを聞いてそのあと自分の限度額をじっくり計算するもどちらも良しです。