お金の貯まるお財布の 色・いろ・選び方 -4ページ目

お金の貯まるお財布の 色・いろ・選び方

   お財布の選び方って難しいですよね?
   何年位で買い換える?買う時期はいつがいいの?
   形は二つ折りor長財布?お金の貯まる色は何色がいい?
   ブランド財布or風水財布?価格はどれくらいが目安なの?
   そんなあなたの疑問にお答えします!

こんにちわ ちゃいちです。

 今日は財布の色についてお話したいと思います。

財布を選ぶにあたって ヴィトンのモノグラムが欲しいとか

決まっている場合は別として、ただ漠然と探している時って

色選びに迷いませんか?

また、せっかく新しい物に買い換えるのですから

金運が上がる色は何色だろうとか考えたりしませんか?

少しでも気になるようでしたら、目を通してくださいませ


財布の色

黄色=金運UP  そういうイメージですよね? 

たしかに、「黄色」は、お金と同調するとてもいい色。

でも、外側に使うと、お金を使いたくなって、
お金が出て行ってしまいます。

実は、お財布は、開けたら中が「金(ゴールド)」がベストです!

黄色は、金(ゴールド)の代用として、お財布の外側ではなく、
お札と触れる内側に使ってあるのが良いのです。

黄色でなくても、それに近い色なら大丈夫です!


外側の色としては、白がオススメです!

雲をイメージする白いお財布には、必要額以上の入金があり、

余計な出費を抑える働きがあるといわれています。

だから、お金がどんどん貯まりやすいのです。

さらに、お金にこびりついた、人々の思い(邪気)を吸収して

くれる作用もあるといわれています。

これは、「白の色霊」の働きによるものです。

真っ白なお財布の中に、ピシッと伸びた一万円札が入っていたら
気持ちいいですね!

どんどんお金が入ってきそうな感じがしませんか?


では、その他の色で理想のお財布とはどんなものがあるでしょうか?

草木が生い茂るイメージの「深緑」もオススメです。

「外側・緑×内側・金」は、ベストの組み合わせです!

あるいは、夜の「黒」、大地の「茶」や「ベージュ」、といった、

自然界を象徴する色も、お財布には適しています。


もちろん、ほかの色でも、
あなたが「ビビッ」と感じることができればOK。

愛着が持て、自分の好みにあった色のお財布を選ぶことが、
最大のポイントです。

素材については革。合成皮革ではなく、「本革」に限ります。

しかも、コードバンやブライドルレザーといった、高級な革がグッド


「ビビッ」と感じる財布を選びましょう!

※コードバン:農耕用馬の臀部(でんぶ)-お尻の部分-から採れる皮革のこと

※ブライドルレザー:牛革の皮革をナチュラル・タンニンなめし
(皮から革への加工方法のひとつ)でなめし、蜜ロウ、タロウ、
植物性油などのワックスを最終段階でアイロンや手などで革の表面に
塗り込んだもの。