今朝目が覚めると、リオちゃんが白いビニール袋首にかけ、まるでサンタククロースみたいになっている、
リオちゃん本人は、なんとか袋を取ろうとしてるのだが、一寸パニック状態、オロオロする
チャブ君 若い男二人も驚いているのか??リオちゃんを遠巻きにしてるので
私も内心びっくりだけどハサミを持ち「リオちゃん此方においで」と呼ぶと、
何時もなら「嫌だわ」とばかり逃げるのに今朝は素直に寄って来たそして無事袋は取れたのです
食べたいけど食べないようにしているもの ブログネタ:食べたいけど食べないようにしているもの 参加中
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去年の6月糖尿病で13日入院した。だからカロリーの高いもの駄目なので野菜が多いのだけど、時々低血糖をおこすそんな時は、日頃の憂さを晴らすように、和菓子を食べる。洋菓子はやはり一寸怖い。。リハビリの先生に「低血糖は怖いから。何時でもすぐ食べられるように、手元に何か置いといたほうがいいよ」と言われた、それで、私の大好物
干し芋の袋を机の傍にしのばせている、たっちゃん&ふ~ちゃんも食べてしまいたいくらい可愛い、、しかし100チュウで我慢してる。。
昨夜の夜、たったちゃんくらーの上に乗っちゃたの
主人が心配して、降ろしてやろうと細い棒や、モップを持ち出す。。
それを見ながら私が文句を言う「そんな細い棒なんか持ち出したらよけ、怪我するやん
たっちゃんは猫やし、自分で降りるよ」と言う。結果は、たっちゃんが自力で
大ジャンプ。超ミラクルワイルドキャットの面目やくじょ。。
ひやひやしながら、眺めてた、ふ~ちゃんとくっいて、お休みになりました。

こんな風に書くと、えっふ~ちゃんの間違いじゃないの?
って思うでしょう。だけどたっちゃんはふ~ちゃんと一緒に我が家の仔なったので
何時も二人で同じ行動をしていたのだけど、この頃ふ~ちゃんが、チャブ君に
べったりに成ってきた。。 そこで焼きもちを焼いた、たっちゃんが不意を突いて
チャブ君に襲い掛かる。。さすが優しいチャブ君もおもわず「シャー」と威嚇。
本気の喧嘩になったら困るのでチャブ君を止める。チャブ君の優しさは、私自身
心に深く刻まれている。それは、おクレが逝った時。あまりの悲しさに泣いている
私の膝にチャブ君が乗って来て流れる涙を一生懸命なめてくれたのである。
チャブ君は優しい。。



ふ~ちゃんは時々凄く考え込んだ顔をする。。何を考えているかは不明
だけど真剣に何かを考える顔つきが哲学者みたいなの、おクレもチャブ君もリオちゃんも
そんな顔はしなかったなぁ。。カメラ目線はおクレがチャンとしてくれた。
今日は1週間ぶりに訪問リハビリの先生が来てくれて「うわぁ、猫ちゃん達大きくなったなあ」
と言ってくれた、まさにその時、ふ~ちゃんが、何かを考えていて、先生から
えらい勉強の出来そうな猫だねー大学でも行くか?なんんて言われちゃったよ。

まずは白い天使・・朝目が覚めると、辺り一面真っ白 此処にふ~ちゃんが居たら探すの
大変、、二人はとても不思議そうにお庭を見ていました。
たったゃんは下の写真と同じでブルーポイントなのだけど、身体とても白い
リオちゃんはもう少し茶色ぽかった様に思う。。二人ともいたずら盛り。。
ふ~ちゃんの方が逃げ足が速い。。怒られそうになると僕は何にもしてませんって小首を
傾げる。。その頃に成って初めて怒られることに気が付くたっちゃん。。
そのうち超ミラクルスパーキャトに成るよアップ

スパーキャト、たっちゃんは多分 超ミラクルジャンプを決めて、
鼻から着手した模様。。どちらかと言うとふ~ちゃんの方がオトナシイ
浩志と旦那がたっちゃんの心配をするものだから。
ふ~ちゃんは面白くないのか、私にべったりで「僕はママの猫」とばかり
私に甘えてくる。。。

なぜだかよく判らないんだけど、旦那や浩志がたっちゃんの事を
スパーキャトト呼ぶ。何か凄い事をしたみたい。。
何したのたっちゃん、、しかし鼻の頭に小さい傷が出来ている
何か凄いことをしたんだね。。
スーパーキャットのあだ名がついた恋の矢

とは言っても私やたっちゃんとふ~ちゃんではなくご主人がです。だから昼間寝ておりました。
かなりえらかったのかふーちゃんとたっちゃんを懐に抱いて寝ていました。おきだす時の物凄く
嬉しそうな顔で「仔猫って湯たんぼみたいに温かなぁ」それはそれは嬉しそうにしていました。
私も毎晩二人と一緒に寝ているので次男もたっちゃん・ふ~ちゃんをとても可愛がります。
勿論チャブくんリオちゃんは可愛がっていますよ、、猫って素敵です、家族絆も紡いでくれます