テレビ台を買いました。
dinosで。

何と、私は、割と最近までブラウン管のテレビ生活をしていました。
それが、実家から、新しいテレビを買い替えるからあげるわぁ~と言われ、ようやく今時の地デジの薄型液晶テレビに変わったのです。
遅すぎ(笑)

ところが、テレビを貰ったのはいいのだけど、テレビを乗せる台がない…

これまでは、テレビと一体型の正規品の台を使っていたので、前使っていたのは使えなくて、しばらくバスタオルを下に敷いて、フローリングに直置きしてました。そして、DVDプレイヤーとかを置くところもないので、接続もしないままこれまたフローリングに放置された状態だったのです。

別に、そんなに家に居ないし、DVDを見ることも、テレビの録画をすることもほとんどないので、あまり不便はなかったのだけど、やっぱり、フローリングに放置は部屋が片付いてない感が満載で、いっちょう、テレビ台を買いますか!と。

テレビを実家から貰ったのが8月の末だったので、かれこれ3ケ月ちょっとほったらかしにしていた自分って、ダメ人間だわぁ汗



うちのテレビの接続位置って微妙で、大きな台は置けない。
なので、スペースの大きさを計り、dinosのテレビ台のページを熟読し、これしかないわというものを選びました。
うん、ぴったりビックリマーク



やっぱり、あるべきものが、あるべき所に収まると、いい感じニコニコ

あとは、まだ、捨てられずに部屋の片隅に邪魔に幅を取っている、ブラウン管テレビをどうにか処分せねば叫び



スッキリするまでの道のりは遠いダウン

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今日は、とある現場の起工式でした。
私が自分で段取りした祭典は、これでいくつになったんだろう?

毎回、いろんな難問にぶつかって頭を悩ませてきたけれど、今回は比較的うまくやれたような気がする。
何となくだけど、自分のやり易い方へ誘導できたような気がするから。

それでも、この「祭典」の段取りというのは、ものすごく神経が疲労するものです。

「自分が頑張ればイイ」仕事は、物量があれば、それはそれで物凄くキツいのだけど、やればいいんでしょ!って、力業でなんとかいけるけど、祭典の仕込みはそうはいかない。

自分が相手する対象は、お客様であり、出席者は社長であり、会社対会社の関係性を繋ぐイベントであり、失敗は許されない、そういう重要で注目を浴びるお仕事なのです。

ことあるごとに神経を遣います。
そして、「自分一人で出来る」類の仕事ではないので、いろんな方面に協力をお願いすることになります。

協力をお願いする相手に気持ちよく力になって貰う為にどうしたら良いか?
自分が汗をかくことで回避できるリスクがあるんじゃないか?と、こと細かく考え、潰し、あらゆる可能性を視野に入れ、あるかどうかもわからないことまでシュミレーションを行う。
疲れる。本当に。

でも、その疲れを吹き飛ばしてくれる魔法のような言葉があります。
「良かったよ」という一言です。

今回、お客さまから、これまでいくつも祭典には出席しているけれど、今日の祭典は完璧だったね!お疲れさま。
と言っていただけました。

もちろん、協力してくれた方がいて出来た仕事ではあるけれど、取り纏め責任者としてそう言ってもらえたことは、素直に嬉しい。そして、この日までずっと胸に抱えていた不安モヤモヤが、スッと抜ける瞬間でもあるのです。

私が初めて祭典の段取りを任された時、他人の手を煩わせてしまった自分に後悔というか屈辱感というか、自分の力のなさに落ち込みました。
でも、その時、私の敬愛する上司Tさんは、「お祭りは、皆でやるから良いんだニコニコ」と言ってくれました。
その時は、私を慰める為にそう言ってくれたんだろうと思っていたけど、今になってみると、Tさんの言っていた意味がちょっとだけ解ってきたような気がするのです。

段取りをする者は、お手伝いの方や参列者、関係者の気持ちを汲み、細心の注意をはらう。そして、
それに応えるように、お手伝いの者は、何か不測の事態が起きたとき、誰かからの指示ではなく、自分で考えて判断して対処する。

最近のなんでもかんでもマニュアル化された業務の中で、このお祭りは、マニュアル通りにはいかないことも多くて、その場の瞬発力が求められる仕事だったりします。
たくさんの人がそれぞれで考えて対応する。
たくさんの知恵と経験とをみんなで持ち寄る。
みんなでこの瞬間の成功を祈って分かち合う。
それが、むかし上司Tさんの意図したところだったのではないだろうか?

疲れの中、ふとそんなことを考えていました。



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年月を重ねると、体に限らず
あちらこちらにガタが来るもので。

つい先日、家の洗面所の水洗が壊れてしまいました。

朝、いつものように、ハネた髪の毛を直そうと、洗面所に頭を突っ込み、髪の毛を濡らしていた時のこと。

あれ?お湯の出が悪い?と頭を上げてみると、何と!出るはずのない穴からお湯がこぼれている。そして、蛇口からはほとんどお湯が出ていない!!

もしや?と洗面台の下の物入れを覗くと、そこは水浸しでありました叫び

朝のめっちゃ忙しい時間帯に何とも悲しい出来事です。

去年は浴室乾燥機が壊れて修理して、今年は洗面所の水洗…。
うちのマンション、11年目だし、あちこち疲れてきてるのね…
でも、なぜかリビングのシーリングライトの蛍光灯は未だ切れたことがなかったりして、これはまったくもって不思議なことなのだけど。

浴室乾燥機は無くても何とかなるけど、洗面所の水道が使えないのは本当に不便です。

今回は、早速修理の依頼をしました。
こんなとき、ゼネコン勤めで良かったとつくづく思います。
どうしたら良いか、相談する相手がそこらじゅうにいますニコニコ
今回も、設備屋さんに相談して、いち早く対応をしてもらいました。






新しい水洗アップ

やっぱり、新しくなると何となくイイねビックリマーク
気持ちが上がりますにひひ

しばらくはピカピカの水洗を見て、幸せな気持ちになれそうです。

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