誰かに呼ばれるような声がした・・・
俺が目を開けるとそこには誰もいなかった
俺は、立ち上がり周りを見渡した
アクア、テラが居ない
俺は、そこら中に探した でもそこには二人の姿がなかった
俺は、きっと違う世界に言ってると思い俺もアクア、テラを探しに
出かけることにした、俺が最初にだとりついた世界は
夕日が綺麗な町だった
ここに、テラ、アクアが居ないか町のみんなに聞いてみた
だけどみんなそんな人見てないと言っていた
俺は、ここには居ないのかなって思って違う世界に行こうとした
その時変な男に話しかけられた・・・
俺のことロクサスとか言ってきた、俺は違うと言ったら
その男は、がっかりした顔をしていた
俺は、アクア、テラのことを話した
そいつは、見たことあるようなないようなとはっきりしない答えを言った
俺は、違う世界に行こうとしたらそいつは、俺も手伝ってやると言ってきた
俺は、最初は怪しいと思ったけど、此奴とは初めてあった気がしなかった
俺は、よろしく頼むよと言った
そいつは、おうと返事をした・・・
俺の名前は、ヴェントゥス ヴェンで良いよ
男は、俺はアクセル・・・いや、今はリアだ
そいつは、そう答えた
よろしくなリア
そうして俺たちの旅が再び始まった