お気に入り芸能人紹介!!-吹石 一恵

吹石 一恵ちゃんで~すドキドキ


プロフィール
愛称 フッキー
生年月日 1982年9月28日
現年齢 26歳
出身地 日本・奈良県香芝市
血液型 A型
公称サイズ(出典不明)
身長 / 体重 170 cm / 49 kg
BMI 17(低体重)
スリーサイズ 86 - 59 - 86 cm
ブラのサイズ F
靴のサイズ 24.5 cm
単位系換算[表示]
身長 / 体重 5′ 8″ / 108 lb
スリーサイズ 34 - 23 - 34 in

活動
デビュー 1997年
ジャンル グラビア・広告
モデル内容 水着・一般
他の活動 女優、タレント
モデル: テンプレート - カテゴリ
(名前の読みは「かずえ」でなく「かづえ」と表記される[1])。

舞夢プロ東京事務所所属。ハルナ幼稚園、香芝市立三和小学校、香芝市立香芝中学校、大阪女子短期大学高等学校(2001年3月)[2]、大正大学文学部日本語・日本文学科(2005年9月)を卒業。

父親は元大阪近鉄バファローズ選手・コーチで、現在東北楽天ゴールデンイーグルススカウトの吹石徳一。


略歴
1歳の頃に紙おむつ「メリーズ」CMの初代キャラクターとなり、小学生時代には関西ローカルのテレビ番組『わいわいサタデー』の「小学生美人コンテスト」にも出場している。また、相米慎二監督の作品『お引越し』のヒロインオーディションも受けているが2次選考で落選したらしい(この映画のヒロインに選ばれた田畑智子とは後に『SABU』『新選組!』の2本の作品で共演)。1996年頃から、舞夢プロに所属する魔女ランド倶楽部のメンバーとして関西を中心に演劇やライブ等の芸能活動を行っていた。

1997年、人気ゲームの映画化作品『ときめきメモリアル』の藤崎詩織役でデビュー、同時にこの作品のテーマソング『セピアの夏のフォトグラフ』で歌手デビュー(プロデュースは広瀬香美)も果たす。この年には藤崎奈々子・嘉門洋子・柳明日香とともにフジテレビのビジュアルクィーン・オブ・ザ・イヤーに選ばれるなど、アイドルタレントとして好調なスタートを切った。

1999年にはNHK総合の人気ドラマ『アイキャッチャー』で、弟を事故で亡くした寂しさをシンナーで紛らわせる女子高生という難役を演じ、この時の苦労が女優としていい経験になったと後に語っている。同年夏には現役女子高生アイドルの登竜門とも言える「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーンのモデルを務めた。

2001年には初主演映画『あしたはきっと…』(三原光尋監督)が公開。夏祭りの日に不思議な出来事を経験する高校2年生の少女・夏音を演じた。この作品の一場面では子供の頃から習っていた空手の組み手を披露している(2004年に黒谷友香とともに出演した『関口宏の東京フレンドパークII』でも空手を実演した)。同じ年、韓国映画のリメイク作品『時の香り~リメンバー・ミー~』でも主役を務めた。12月には第一種普通自動車運転免許(AT限定)を取得している。

2002年には資生堂ANESSAのCMに出演し、写真集・DVD『FUKIISHI』を発売。ともに日本人離れしたスタイルの水着姿が話題になった。なお、この時点で「水着グラビアの仕事は卒業」と宣言していたが、2年後の2004年にマルイのCMで再び水着姿を披露しファンを喜ばせた。「公約を破って水着を復活した」件については、当時彼女が公式HPにて事務所を通じて弁明を行っている[1]。また2002年にはNHK夜ドラ『ロッカーのハナコさん』でもメインキャストの一人である悩み多き新人OL役を好演し、コメディエンヌ的な演技が新生面を拓いたと評された(翌年放映の続編『帰ってきたロッカーのハナコさん』でも同じ役を演じた)。

2003年公開の映画『ウルトラマンコスモスvsウルトラマンジャスティス』ではジャスティスに変身する役を演じ「初の女性ウルトラマン」と話題になる。翌2004年公開の映画『着信アリ』では、衆人環視のもと幽霊に首をねじ切られ殺害される女子大生というショッキングな役どころを体当たりで演じた。また大河ドラマ初出演作品となる『新選組!』では初めての男装役に挑戦した。なお、2005年に卒業した大学の卒業論文のテーマは「脚本における日本語」で、三谷幸喜によるこの大河ドラマの脚本を取り上げたものである(この卒論の評価は「A-」とその後本人がテレビ番組で告白した)。

女優以外の活動では、かつて解答者として出演していた『世界ふしぎ発見!』のほか、2005年10月から2007年3月までは、フジテレビの報道バラエティ番組『スタ☆メン』で初めてのコメンテーターに挑戦。この番組では司会の太田光・阿川佐和子との丁々発止の掛け合いを見せており、太田のネタ振りに対して「違います!」「やってません!」「言ってません!」とやや気色ばんで反論する姿が一部の人気を集めた。

2004年の大河ドラマ出演以降、2006年まで女優としての活動は映画出演がメインになり、テレビドラマはNHK『氷壁』でのレギュラー出演を例外に、いく本かの単発ドラマ出演にとどまった。『氷壁』では、玉木宏とマルイのCM以来2度目の共演であるが、CMと違い玉木に振られる役どころだった。出演映画では06年5月に前年の東京国際映画祭でグランプリを獲得した『雪に願うこと』(根岸吉太郎監督)、9月には主演映画『紀子の食卓』(園子温監督)が公開された。さらに翌2007年2月には、90年代バブル時代のボディコンファッションに身を包んだテレビキャスターに扮した『バブルへGO!! タイムマシンはドラム式』(馬場康夫監督)、および恋とカーリングにまっしぐらの売れない女優役で主演した『素敵な夜、ボクにください』(中原俊監督)の2本の映画作品が公開されている。

2007年になって、テレビドラマではテレビ東京の正月ワイド時代劇『忠臣蔵 瑤泉院の陰謀』に出演したほか、TBS系『華麗なる一族』で民放連ドラでは3年ぶりのレギュラー出演を果たした。春以降も日本テレビ系『バンビ~ノ!』(4 - 6月放映)・TBS系『山田太郎ものがたり』(7 - 9月)と連ドラに立て続けに出演するなど、映画がメインであった前年と異なり、テレビでの活動が目立っている。特に人気漫画原作の『山田太郎ものがたり』では、ひさびさにテレビドラマでコミカルな役柄を演じて注目を集めた。また生真面目なイメージのせいか『山田太郎ものがたり』に続き、近作では映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』(2007年公開)・『春よこい』(2008年公開予定)、テレビドラマ『フルスイング』、テレビドラマ『ROOKIES』において、いずれも教師役を演じている。同様な役柄での出演が続いていることについて本人は「先生役を極めてみたい」と語っていたが、2008年後半期にはTBS系ドラマ『SCANDAL』ではメインキャストとして年上の美容整形外科医と結婚した小悪魔風の若妻役を演じ、これまでとは一転して大胆なラブシーンをこなすなど演技の幅を広げつつある。

女優以外では、先述の『スタ☆メン』のほか、年末の秋葉原を紹介したドキュメンタリー番組『にっぽんの現場』(2005年末放映)や、それを基に2006年10月からレギュラー化された『ドキュメント72時間』でのナレーターなど、タレントとしての多彩な活動も注目を集めている。また、6月から10月にかけて期間限定のブログ『毎日が極上Happy!フッキーの徒然ブログ』を運営した。CM出演も多く、トヨタ・パッソのCMのセリフ「おばちゃんでよろしくてよ」は話題を呼んだ。


人物
「フッキー」の愛称で知られる。
趣味 : 乗馬、英会話、CMウォッチング。
特技 : 空手(正派糸東流・初段)、フラフープ。その他「円周率を下26桁まで憶えている」など。
苦手な食べ物 : うなぎ[3]。たけのこ・甲殻類(2008年3月 マネージャー談)。[要出典]
身長 : 公称は169cmだが高校卒業後も成長し続けている。2006年5月の『笑っていいとも!』の『テレフォンショッキング』初出演時に、現在では170cmを超えていることを示唆する発言を行っている(それ以後出演したトーク番組でも暗にその件を認めてしまっている)。
声質 : 比較的低めの落ち着いたアルトボイスが特徴的であり、本人の弁によるとかつては「可愛らしい」声でないことを気にしていたようである。しかし現在ではその声質を評価されナレーションの仕事も多い。


エピソード
バブル景気の終焉以降、剃ったり抜いたりして眉毛を細くするスタイルが流行するなか、それにあえて従わず比較的太い眉毛を保っているという点で、若手女優のなかでもユニークな位置を占めている。そのせいか映画『バブルへGO!!』ではバブル時代まっただ中を生きる女性の役を得て、劇中21世紀からタイムトラベルした広末涼子に「眉毛の太さ」でカルチャーショックを与えるシーンもある(実際には当時の流行にあわせて自前の眉よりも若干太目にメイクしている)。
10代の頃は、大人びた顔立ちゆえによく年上に間違えられたそうである。
スポーツ選手一家に育ったこと(弟2人はかつて高校の硬式野球部に所属しており、うち1人は甲子園での全国大会に出場している)、幼少時に空手を経験し有段者であることなどからスポーツウーマン役(初主演映画『あしたはきっと…』の女子空手部員役に始まり、『魔界転生』の女剣士、『メールで届いた物語』の女子ボクサー、『雪に願うこと』のばんえい競馬騎手、『素敵な夜、ボクにください』のカーリング選手、『フルスイング』の女子剣道部顧問など)のオファーが多く、かつ本人も体当たりでそうした役柄をこなしてしまうため世間一般にはスポーツ万能と見られがちであるが、彼女自身は「運動神経は平均以下」と主張している。
高校まで電車に1人で乗ったことがなかった[4]。
かつてTOYOTA「パッソ」のCMに出演していた関係で、2006年夏より初のマイカーとして赤のパッソを保有している(愛称はPakko)。またCM関連サイトでブログを公開していたが現在は終了している。公式HPのメッセージは月2回程度の更新。
芸能界での親しい友人は、乙葉・小西美帆・酒井若菜など。小西や酒井のブログに登場したこともある。
今年(2008年)に入り、女性誌『an・an』のグラビア、およびユニクロ製品「ブラトップ」のキャンペーンCMでバックヌードを披露し注目を集めたが、これに対し一部のファンから大胆なイメージチェンジを心配(あるいは期待)する声が上がった。吹石本人はこれに配慮したためか、「年齢もあるので今後はそういう仕事のオファーも来ると思っているが、決してヌーディーな仕事を積極的に取りたいとアピールしているわけではなく、たまたま同様の仕事が重なっただけ。自分としては肌を見せることにはやはり抵抗感がある」という趣旨のことをコメントしている。


出演


テレビ


ドラマ
連続ドラマ(レギュラー出演)
ラブジェネレーション(1997年、フジテレビ):緑(上杉理子=松たか子の妹)役
美少女新世紀 GAZER(1998年、テレビ朝日):三笠萌 役(主演)
やんちゃくれ(1998年、NHK連続テレビ小説):富樫早季 役
っポイ!(1999年、日本テレビ):相模真 役
一絃の琴(2000年、NHK):岳田蘭子 役
ロッカーのハナコさん(2002年、NHK):小嶺瑠布子 役
よい子の味方 ~新米保育士物語~(2003年、日本テレビ):坂井美奈子 役
今ここにもある危機(2003年、CS衛星劇場)
帰ってきたロッカーのハナコさん(2003年、NHK):小嶺瑠布子 役
新選組!(2004年、NHK大河ドラマ):八木ひで 役
氷壁(2006年1月 - 2月、NHK):北沢ゆかり 役
華麗なる一族(2007年1月 - 3月、TBS系):美馬一子(万俵鉄平=木村拓哉の妹) 役
バンビ~ノ!(2007年4月 - 6月、日本テレビ):高橋恵理 役
山田太郎ものがたり(2007年7月 - 9月、TBS系):鳥居京子 役
フルスイング(2008年1月 - 2月、NHK):時任あや 役
ROOKIES(2008年4月 - 7月、TBS):真弓りえ 役
SCANDAL(2008年10月 - 、TBS):鮫島真由子 役
連続ドラマ(ゲスト出演)
女性捜査官アイキャッチャー(第3・4話)(1999年、NHK):
別れさせ屋(第6話)(2001年、日本テレビ系):律子 役
金田一少年の事件簿(第3シーズン)(第3話)(2001年、日本テレビ):高森ますみ 役
伝説のマダム(第6・11話)(2003年、日本テレビ系)
新・夜逃げ屋本舗(第9話)(2003年、日本テレビ):山中優子 役
名探偵赤冨士鷹「愛しのサンドリヨン」(2005年12月):サンドリヨン(やよい / みちる)役
ロス:タイム:ライフ(第1話)(2008年、フジテレビ):岩田百合子 役
単発ドラマ
HOTELスペシャル2000秋(2000年、TBS):朋子(ホテルマン)役
占有家族(2001年、NHK):島原美希役
HOTELスペシャル2001秋(2001年、TBS):朋子 役
HOTELスペシャル2002春(2002年、TBS):朋子 役
SABU(2002年、テレビ朝日系):おすえ 役
六千人の命のビザ(2005年10月、日本テレビ系):杉原節子 役
金曜エンターテイメント「家族たちの明日」第1話・あしたの授業(2006年4月、フジテレビ):金子乃理 役(主演)
ユウキ(2006年8月、日本テレビ系):ミユキ 役
忠臣蔵 瑤泉院の陰謀(2007年1月、テレビ東京系):左京の方(喜世)役
金曜エンタテイメント「ひみつな奥さん2」(2007年6月、フジテレビ):藤乃奈緒美 役
天国と地獄(2007年9月、テレビ朝日系):迫田周子 役
寧々~おんな太閤記(2009年1月放映予定、テレビ東京系):淀の方役
ガラス色の恋人(2009年2月21日放送予定、NHK):小日向美波 役(主演)


バラエティ・その他
週刊人物ライブ スタ☆メン(2005年10月 - 07年3月、フジテレビ):コメンテーター(不定期)
にっぽんの現場 -秋葉原・年の瀬の物語-(2005年12月、NHK):ナレーション
ドキュメント72時間(2006年10月 - 07年3月、NHK):ナレーション(不定期)
ドキュメントスポーツ大陸「師と歩んだ相撲道・新大関・琴光喜」(2007年10月、NHK):ナレーション
鶴瓶の家族に乾杯(2008年9月22日、9月29日、NHK):長野県飯山市編ゲスト
チューボーですよ!(2008年10月11日、TBS)


映画
ときめきメモリアル(1997年、東映):藤崎詩織 役(デビュー作)
DRUG(2001年、青少年育成国民会議)
ブルーリメイン(2001年):アマミク 役(声優)
あしたはきっと…(2001年、大映):水沢夏音 役(主演)
時の香り~リメンバー・ミー~(2001年、ドラゴンフィルム):百合 役(主演)
SABU ~さぶ~(2002年)(テレビ朝日系ドラマの劇場映画化)
ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス THE FINAL BATTLE(2003年、松竹):ジュリ役
魔界転生(2003年、東映):お雛役
着信アリ(2004年、東宝):小西なつみ役
村の写真集(2004年):水沢先生役
メールで届いた物語「CHANGE THE WORLD!」(2005年、東映ビデオ):小柳葉子役(主演)
ナイスの森~The First Contact~(2006年、ファントム・フィルム):ニコ役
雪に願うこと(2006年、テアトル系):首藤牧恵役
第28回ヨコハマ映画祭助演女優賞を受賞(この作品および「明日の記憶」「手紙」)。
明日の記憶(2006年、東映系):佐伯梨恵役
紀子の食卓(2006年、アルゴ・ピクチャーズ):島原紀子役(主演)
第10回富川国際ファンタスティック映画祭で主演女優賞を受賞。
手紙(2006年、ギャガ・コミュニケーションズ):中条朝美役
バブルへGO!! タイムマシンはドラム式(2007年、東宝):宮崎薫役
素敵な夜、ボクにください(2007年、エスピーオー、プログレッシブ・ピクチャーズ):木村いづみ役(主演)
ALWAYS 続・三丁目の夕日(2007年、東宝):山村先生(淳之介の担任)役
春よこい(2008年、東映):岡本洋子役
ハッピーフライト(2008年、東宝):田中真里役
ROOKIES~FINAL~(2009年公開予定、東宝):真弓りえ役


CM
NTTパーソナル関西:PHS・キャラメール(1997年:関西限定)
カルビー:かっぱえびせん(1998年)
ダイドードリンコ:ヤンロン茶(1998年)
エフティ資生堂:スーパーマイルドシャンプー など(1998年 - 2000年)、パーフェクトリキッド、パーフェクトホイップ(2005年 - 2007年)
資生堂:ANESSA(2002年)、TSUBAKI(2006年 - )、ELIXIR SUPERIEUR(2008年 - ) - 「TSUBAKI」CMで第46回「ACC CMフェスティバル」演技賞を受賞。
サントリー:ビール工場(2003年)
トヨタ・パッソ(2004年 - 2006年)
丸井:春 - 夏イメージキャラクター(2004年)
NTTコミュニケーションズ:プラチナライン(2005年)
キリンビバレッジ:キリンファイア・サイフォン式(2005年)
マンナンライフ:蒟蒻畑ライト(2006年)
商工中金(2006年 - )1985年から20年以上務めた沢口靖子の後任。
アサヒビール:アサヒスタイルフリー(2007年) - 森山直太朗と共演。
ミサワホーム(2007年 - ) - 松井秀喜と共演。
ユニクロ - 佐藤隆太と共演(2007年)。「ブラトップ」「キャミソール」イメージキャラクター(2008年)。
NTTドコモ:DoCoMo2.0(2007年 - 2008年)


書籍


写真集
ルートF-吹石一恵写真集 (1997年、講談社)
少女から…-吹石一恵メモリアルPHOTO BOOK (2001年、ワニブックス)
凛-吹石一恵写真集 (2001年、学習研究社)
FUKIISHI-吹石一恵写真集 (2002年、小学館)
月刊吹石一恵(新潮社)


グラビア
ビッグコミックスピリッツ通巻1185号
an・an通巻1608号(「超スピードダイエット」特集でセミヌードを披露)


音楽


シングル
セピアの夏のフォトグラフ (1997年、BMGジャパン)


脚注
^^ 写真集『少女から』の画像および記述、また『BOMB』2001年2月号の巻頭特集など。またノートも参照のこと。
^ 2006年5月『とんねるずのみなさんのおかげでした』食わず嫌い王決定戦
^ 『週刊朝日』2007年12月7日号



お気に入り芸能人紹介!!-野波 麻帆

野波 麻帆ちゃんで~すドキドキ


生年月日 1980年5月13日(28歳)
出生地 日本 東京都
血液型 O型
ジャンル 映画・テレビドラマ
主な作品
映画
『愛を乞うひと』
『案山子 KAKASHI』
『Summer Nude』
『2LDK』

テレビドラマ
『そして、友だち』
『逃亡』
『こちら本池上署』
『ご近所探偵TOMOE』

舞台
『鈍獣』
[表示]受賞
日本アカデミー賞
新人賞・助演女優賞
1999年『愛を乞うひと』
その他の賞
1996年「東宝「シンデレラ」オーディション」グランプリ


野波 麻帆(のなみ まほ、本名:同じ、 )身長166cm。B82/W58/H86。東宝芸能に所属。

立教女学院中学校から同高等学校へ進学ののち、芸能活動を行うために高校1年生の2学期から堀越高等学校に転校し卒業する(同級生に岡田准一、新山千春)。


人物・来歴
1996年、第4回東宝「シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞したことがきっかけで芸能界にデビュー。1997年、映画『モスラ2 海底の大決戦』でスクリーンデビュー。1999年、映画『愛を乞うひと』で、第22回日本アカデミー賞の新人賞と助演女優賞を受賞した。2001年、映画『案山子 KAKASHI』で初主演。2003年には映画『Summer Nude』『2LDK』でも主演した。

デビュー当初は映画女優志向が強かったが、2002年から始まった『こちら本池上署』シリーズにレギュラー出演。以後は脇役が多いながらも、若手演技派女優として多くの映画やテレビドラマに出演している。

スタイルの良さなどのためか、女性警官や看護師などコスチュームを強調した役柄も多い。テレビドラマ『こちら本池上署』シリーズや『富豪刑事』シリーズで女性警官役を、映画『Dear Friends』『眉山』、テレビドラマ『勉強していたい!』などで看護師役を、それぞれ演じている。

また、大のファッション好きとしても知られ、それが高じて、2007年、友人(m-flo・VERBALの妻)とthe othersというユニット名でスタイリストデビューした。同じく東宝芸能に所属する後輩の長澤まさみ(第5回東宝「シンデレラ」オーディショングランプリ)と仲がよく、よく彼女のスタイリングを担当しているようである。また、the othersとしてDJ活動も行うなど、女優業以外にも様々な活動を行っている。


出演

映画
モスラ2 海底の大決戦(1997年) - 王女ユナ 役
愛を乞うひと(1998年) - 山岡深草 役
セカンドチャンス 第3話(1999年) - 麻宮香奈 役
ekiden 駅伝(2000年) - 川田宏美 役
案山子 KAKASHI(2001年) - 主演・吉川かおる 役
プラトニック・セックス(2001年) - 山口明美 役
CROSS(2001年) - ミサキ 役
ラストシーン(2002年) - 北川ユカ 役
群青の夜の羽毛布(2002年) - さとるの妹 役
KEEP ON ROCKIN'(2003年) - 英二の妹 役
Summer Nude(2003年) - 主演・長谷部夏樹 役
2LDK(2003年) - 主演・ラナ 役
問題のない私たち(2004年) - 加藤茜 役
デコトラの鷲 合津・喜多方人情街道(2004年) - 高村由紀恵 役
好きだ、(2005年) - 虎美 役
悲しき天使(2006年) - 若い記者 役
PETBOX トカゲ、飛んだ?(2006年) - 松嶋先生 役
7月24日通りのクリスマス(2006年) - 朝倉直子 役
Dear Friends (2007年) - 看護師 役
眉山(2007年) - 看護師 役
ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ(2008年) - 下宿のお姉さん 役
チーム・バチスタの栄光(2008年) - 星野響子 役
髪がかり(2008年) - 須川沙紀 役
クライマーズ・ハイ(2008年) - 黒田美波 役


テレビ

連続ドラマ
鏡は眠らない(1997年10月-11月、NHK、水曜ドラマシリーズ) - 深堀民子 役
LOVE&PEACE(1998年4月-7月、日本テレビ) - 堀口葉月 役
必要のない人(1998年10月-12月、NHK) - 大野奈々子 役
ピーチな関係(1999年10月-12月、日本テレビ) - 小清水ひとみ 役
恋愛中毒(2000年3月、テレビ朝日、第8、9話) - 合田ナナ 役
お前の諭吉が泣いている(2001年1月-3月、テレビ朝日) - 村山百合(リンゴちゃん) 役
逃亡(2002年1月-2月、NHK、金曜時代劇) - お蝶 役
陰陽師☆安倍晴明~王都妖奇譚~(2002年7月2日-30日、全5話、フジテレビ) - 千早 役
こちら本池上署(TBS) - 中井あずさ 役
第1シリーズ (2002年7月-9月)
第2シリーズ (2003年4月-7月)
第3シリーズ (2004年1月-3月)
第4シリーズ (2004年10月-12月)
第5シリーズ (2005年6月-9月)
ド-ルハウス~特命女性捜査班~(2004年1月-3月、TBS) - あゆみ 役
大奥 第1章(2004年10月-12月、フジテレビ) - お夏 役
富豪刑事(2005年1月-3月、テレビ朝日)- 樋口純子 役
恋の時間(2005年10月-12月、TBS) - 水谷涼子 役
富豪刑事デラックス(2006年4月-6月、ABC・テレビ朝日)- 樋口純子 役
どんど晴れ(2007年、NHK) - 里中レナ 役
勉強していたい!(2007年8月-9月、NHK) - 安田里佳 役
死化粧師 エンバーマー間宮心十郎(2007年11月-12月、テレビ東京、第7話-最終話) - 仁科早紀 役
33分探偵(2008年8月-9月、フジテレビ) - アイ 役
セレぶり3(2009年1月-、テレビ東京) - ジョナ(小川おたみ) 役


ゲスト出演
P.A.プライベート・アクトレス(1998年11月、日本テレビ、第5話) - 田所なつき 役
しくじり鏡三郎(1999年7月、NHK、第17話) - 雪 役
ナースのお仕事3(2000年7月、フジテレビ、第16話) - 柴田弘美 役
愛をください(2000年8月、フジテレビ、第5話) - りさ 役
京都迷宮案内 第3シリーズ(2001年1月、テレビ朝日、第1話) - 島袋幸恵 役
愛なんていらねえよ、夏(2002年9月、TBS、第9話)
エラいところに嫁いでしまった!(2007年2月、テレビ朝日、第7話) - 井吹明日香 役
ジャッジ ~島の裁判官奮闘記~(2007年10月、NHK、第3話) - 坂井判事補 役
4姉妹探偵団(2008年2月、テレビ朝日、第4話) - 堀江涼子 役
未来講師めぐる(2008年2月、テレビ朝日 、金曜ナイトドラマ、第7話) - 手塚絵里子(AV女優・沢樹あんな)、手塚ジュン(29歳時) 役
枯れオヤジ~カレセンと呼ばないで~(2008年11月、BSフジ、第4話) - 湯村涼子 役
ギラギラ(2008年11月、テレビ朝日、第4話) - 香月沙梨奈 役


単発ドラマ
寿司、食いねェ!4(1997年1月31日、フジテレビ、金曜エンタテイメント) - 岩崎あかね 役
夏の忘れもの(1997年9月、日本テレビ、Shin-D)
疾風のように(1999年10月、NHK)
そして、友だち(2000年1月8日、テレビ朝日) - 西森佳矢 役
曲がり角の女たち(2000年7月4日、日本テレビ、火曜サスペンス劇場) - 山内美砂 役
行きずりの街(2000年9月23日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場) - 広瀬ゆかり 役
浅草・花岡写真館(2000年12月3日、BS-i)
刑法第三十九条 フラッシュ・バック(2001年2月7日、テレビ東京、女と愛とミステリー) - 小川霧子 役
東京007(2001年10月5日、フジテレビ) - 前川マミ子 役
怪談百物語「怪談源氏物語」(2002年11月26日、フジテレビ) - 葵上 役
アシ!(2003年1月10日、テレビ朝日)
ご近所探偵TOMOE(2003年3月29日、WOWOW、ドラマW) - 主演・石丸ともえ 役
ダムド・ファイルシーズンI「東谷山・守山区」(2003年9月19日、名古屋テレビ) - 主演・大谷亮子 役
家政婦は見た!22(2004年1月10日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場) - 糸永万里 役
大奥 第1章スペシャル(2005年4月8日、フジテレビ) - お夏 役
怪談スペシャル「鬼婆」(2005年8月2日、フジテレビ) - おとき 役
対岸の彼女(2006年1月15日、WOWOW、ドラマW) - 岩淵 役
ビネツ ~美肌の誘惑 現代エステ大奥物語~(2006年11月21日、日本テレビ、火曜ドラマゴールド) - 加藤サリ 役
マグロ(2007年1月4日・5日、テレビ朝日) - 坂崎康子 役
悪魔が来りて笛を吹く(2007年1月5日、フジテレビ) - 菊江 役
春らん漫!花の京都熟年探偵団!(2007年4月21日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場) - 桜井美奈 役
今日は渋谷で6時(2008年1月5日、フジテレビ) - 橋本由香里 役
ゆっくり歩け、空を見ろ(2008年4月1日、フジテレビ) - 後藤先生 役
これでいいのだ!! 赤塚不二夫伝説(2008年11月1日、フジテレビ、土曜プレミアム)- 再現ドラマ部分・赤塚不二夫の最初の妻・登茂子 役


その他テレビ番組
蝶々夫人は実在した!(1997年、テレビ朝日、サンデープレゼンツ)
故郷~京都から21世紀のアジアへ(2001年、KBS京都)


インターネットドラマ
フィルム(2005年、NETCINEMA.TV、全3話) - 主演・理恵 役
日刊モテ男☆ニュース(2007年、Yahoo!JAPAN特集サイト)
Cradle[クレイドル] -眠れぬ夜の子守唄-(2007年、日本ベーリンガーインゲルハイム、全10話) - 主演・小山美羽 役


ラジオドラマ
円都通信 ラジオドラマ「Bandage」(2005年、TOKYO-FM) - 矢野仁美役
FMシアター ケンタウルスの死(2008年1月12日、NHK-FM)


舞台
鈍獣(2004年、パルコ・プロデュース) - 順子 役


プロモーションビデオ
ポルノグラフィティ 「ジョバイロ」(2005年)


コマーシャル
ヤマザキナビスコ「オレオチョコレートパイ」(1996年)
キリンビバレッジ「キリンレモンセレクト」(1997年)
資生堂「アクエア薬用Cパック美白ウォーター」(2000年)
日本リーバ「NEWレセナ」(2001年)
花王「メンズビオレ」(2008年)

[

写真集
『CYAN シアン』(1998年、写真:田村玲央奈、東宝出版)
『月刊 野波麻帆』(1999年、写真:平間至、新潮社)
『恋少女』(2000年、写真:荒木経惟、マガジンハウス)
『脱輪』(2001年、写真:藤代冥砂、角川書店)



お気に入り芸能人紹介!!-川村 ゆきえ

川村 ゆきえちゃんで~すドキドキ


プロフィール
愛称 ゆっきー
生年月日 1986年1月23日
現年齢 22歳
出身地 日本・北海道
血液型 O
公称サイズ(2007年時点)
身長 / 体重 158 cm / 48 kg
BMI 19.2(普通体重)
スリーサイズ 87 - 59 - 87 cm
ブラのサイズ E
靴のサイズ 24 cm
単位系換算[表示]
身長 / 体重 5′ 3″ / 106 lb
スリーサイズ 34 - 23 - 34 in

活動
デビュー 2003年
ジャンル グラビア
モデル内容 水着
他の活動 タレント、女優
その他の記録
制コレ03 準グランプリ


第6代目 KYORAKUミスサプライズ
モデル: テンプレート - カテゴリ
ジャパン・アート所属(タレント・モデル事務所のK-pointとマネージメント提携)。


来歴
北海道小樽市生まれで、神奈川県横浜市、および、千葉県我孫子市で育つ。学歴は一切不明[1]。2003年に芸能界デビューし、週刊ヤングジャンプ・制コレ2003で準グランプリを受賞。清純さをイメージさせる顔立ちとグラマーな体型により人気を博し、雑誌のグラビア、写真集、DVDなどに多数出演。

グラビアアイドルのトップを走っていた[2]2005年、ラグスタープロモーションから10-POINT[3]へ所属事務所を移籍するが、その後、芸能活動を1年余りにわたって停止した。理由については具体的に公表されていないが、移籍をめぐる両事務所間の法的なトラブルを指摘する報道もあった。

2006年7月に株式会社ジャパン・アート内プロダクションJへと所属事務所を移籍し、活動を再開。同年12月には映画『気球クラブ、その後』で女優デビューし、 2007年4月より放映が開始された連続テレビ小説『どんど晴れ』(NHK)で初の連続ドラマ出演を果たした。また、11月4日に「獣拳戦隊ゲキレンジャー」(テレビ朝日)、11月23日に「ULTRASEVEN X」(CBCテレビ)と立て続けに2本の特撮ドラマにゲスト出演した。

2008年3月から「激走!GT」(テレビ東京系)で6代目激Gリポーター(司会者)を務める。

また、バラエティ番組にも積極的に出演している。


人物
ホラー映画が大好き。大好きであるがゆえに、まだまだ今の(2004年時点の)ホラーはピンとこないと語る。
雑誌sabra(2004年、018号)のコメント(当時18歳)
恋愛でもちゃんと告白されたことない、ていうか我慢できなくて自分から告白しちゃうタイプと語る。
何事にも几帳面な人に弱い、つまり、いざと言うときに頼りになるような学級委員的な人がタイプ、逆に時間を守れない人にはマジ怒鳴ったりもする。
高校の卒業の寄せ書きにはクラスの半分以上が「第一印象は超怖かった、でも付き合うと面白くてバカっぽいやつだったね。」と言うようなことを書かれた。
「どんど晴れ」共演の比嘉愛未・白石美帆らと『仲居会』なる派閥を結成し頻繁に飲み会を行う仲である。
スピードに対する恐怖心がほとんどない。「激走!GT」でGTマシンに同乗走行することがあるが、他の女性タレントの多くが300km/h近い速度でサーキット走行する為、怖くて悲鳴を上げたり強烈な横Gに失神寸前になる場面が見られるが、彼女は時折笑顔を見せながらドライバーと会話をしたり、もっとスピードを出すよう煽ってみせるなど度胸のある面を見せている。
グラビアアイドルの河中あいとは親友であり、プライベートでのツーショットがブログに頻繁に登場する。
宇多田ヒカルもファンの一人であり、彼女のブログを愛読している。


出演

ドラマ
連続テレビ小説 どんど晴れ(2007年、NHK) - 松本佳奈 役
獣拳戦隊ゲキレンジャー(2007年、テレビ朝日) - 怪盗三姉妹三女・チェリー 役
ULTRASEVEN X(2007年、CBCテレビ) - アガタ・アサミ 役
1分半劇場 御手洗ゼミの理系な日常(2008年、TBS) - 姫 役
未来世紀シェイクスピア(2008年、関西テレビ) - ONE 役
超人ウタダ(2009年、WOWOW) - 香田美晴 役


バラエティ ほか
レギュラー
ゆっきー@カフェ(2007年12月5日~12月26日 広島ホームテレビ、ミニ番組)
激走!GT 6代目・Gリポーター(2008年3月9日~ テレビ東京)
発見!わくわくMY TOWN 2代目アシスタント(2008年4月~ 東海テレビ)
エンタの味方!(2008年4月~ TBS)
ゲスト
テキトーTV 第2回ミスダメ女コンテスト (テレビ朝日)
着信御礼!ケータイ大喜利 (2007年11月3日 NHK)
浜ちゃんと! (2007年12月12日、19日、2008年3月12日 ytv制作・日本テレビ)
主に「西川史子のお悩みクリニック」で看護士役で準レギュラーで出演。
芸能人格付けチェック(2008年1月1日 テレビ朝日)
堂本剛の正直しんどい(2008年1月2日 テレビ朝日) 自宅の部屋から中継での出演
ダウンタウンDX(2008年1月3日、7月10日 日本テレビ)
Goro's Bar (2008年2月21日、28日 TBS)
ロンブーの怪傑!トリックスター(2008年4月25日、テレビ東京)
所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!(2008年5月2日、テレビ東京)
田舎に泊まろう!(テレビ東京)
ココリコミリオン家族(テレビ東京) - かくれんぼバトル
踊る!さんま御殿!!(日本テレビ) 次長課長の河本準一のあこがれの人とのことで出演
世界ウルルン滞在記2008(2008年7月6日、TBS系)
スポルたん!LIVE(2008年7月26日、仙台放送)
新トーキョー人(2008年10月3日、NHK・*関東甲信越のみ放送)
浜ちゃんが!(2008年10月、読売テレビ/日本テレビ)
ラッキーナンバーSHOW(2008年12月28日、テレビ朝日)


CM
ポッカコーポレーション ビズタイムカフェ
京楽産業.(東海地方のみ)
スパワールド(2007年 関西地区のみ)
DMM.com 10周年半額キャンペーン(2009年)


その他
マボロシ feat. KREVA 『ファンキーグラマラス Part2』 (2005年、Ki/oon Records/NeOSITE DISCS) (PV)
Yahoo! ライブトーク・グラビアアイドルゼミナール (Yahoo! JAPAN、2007年12月21日)(ネット配信番組)


映画
気球クラブ、その後(2006年12月23日公開、エム・エフボックス、監督:園子温)- ヒロイン・みどり 役
口裂け女2(2008年3月22日公開、ジョリー・ロジャー、監督:寺内康太郎)- 沢田幸子 役


舞台
ウラノス(2008年2月6日-17日、青山円劇カウンシル、於:青山円形劇場)- カエ 役
エブリ リトル シング(原作:大村あつし、2008年7月11日-20日、ネルケプランニング、於:紀伊國屋サザンシアター)

イメージDVD
INNOCENT (2004年1月22日、OMATA)
17ans (2004年4月23日、ぶんか社)
ラヴ・レター~初めての告白~ (2004年7月22日、OMATA)
Reverse (2004年10月22日、竹書房)
『決意。』 Special Making DVD (2005年2月25日、英知出版)
Drug on Fruits (2005年3月24日、学習研究社)
夏・少女 (2005年6月24日、竹書房)
ゆきえマニア (2005年6月24日、竹書房)
ゆっき~ワールド 川村ゆきえBOX (2005年10月22日、トリコロール)
W-MISSION (2006年9月20日、リバプール)
月刊川村ゆきえDELUXE (2006年10月16日、月刊アクトレス・パートナーズ/ジャパン・デジタル・コンテンツ信託/イーネット・フロンティア)
Love Vacation (2006年12月15日、ラインコミュニケーションズ)
ゆっきータイフーン (2006年12月15日、ラインコミュニケーションズ)
Your Kisses (2007年4月27日、秋田書店)
Special DVD-BOX (2007年6月20日、ラインコミュニケーションズ)
川村ゆきえ in パーフェクトパートナー~もしも生まれ変わったら~ (2007年7月6日、竹書房)
Silky Body Yuckey (2007年9月21日、角川エンタテインメント)
Beach Angels 川村ゆきえ in ハワイ島 (2007年12月21日、バップ)
ブルーレイディスク版も2008年10月22日に発売した。
refreshing (2008年7月18日、フォーサイドドットコム)


ネット動画
ムチムチのボディーを包む純白紐ビキニ!-sabra net BB-([小学館sabra][1])


書籍

写真集
17ans~ディセタン~ (2004年4月23日発売/2004年5月10日発行、ぶんか社) ISBN 4821126095 撮影:前村竜二
1 or 8 (いちかばちか) (2004年9月24日発売/2004年10月25日発行、ワニマガジン社) ISBN 489829779X 撮影:木村晴
決意(DVD付き) (2004年12月16日発売/2005年1月25日発行、サイバーブレッド) ISBN 4754254848 撮影:西條彰仁
香港果実 (2005年3月17日発売/2005年3月25日発行、学習研究社) ISBN 4054024734 撮影:西条彰仁
Final (2005年4月28日発売/2005年5月28日発行、小学館) 撮影:矢西誠二
Final (ネット写真集Final[2])(小学館)
月刊 川村ゆきえ vol.1 (2006年8月9日発売・発行、新潮社)ISBN 4107901629 撮影:藤代冥砂
月刊 川村ゆきえ vol.2 (2006年8月23日発売・発行、新潮社)ISBN 4107901637 撮影:斎門富士男
YoU KIss mE (2006年12月20日発売/2007年1月20日発行、秋田書店) ISBN 4253010849 ヤングチャンピオン編集部・編
月刊 川村ゆきえ III (2007年6月発売 新潮社)ISBN 4107901743
撮影:藤代冥砂
ゆっきー・ざ・ばいぶる! (2007年11月8日発売 集英社 ¥3360) ISBN 4089070161
[DVD付] 週刊ヤングジャンプ特別編集 YJグラビアの総集編
ゆっきー・ざ・みらくる! (2007年11月8日発売 集英社 ¥980) ISBN 4081020713
週刊ヤングジャンプ特別編集 メキシコでの撮りおろし


脚注
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^ a b 天願大介(インタビュー)『月刊川村ゆきえ vol.1』、新潮社、2006年
^ 抜井規泰(取材・文)「(Front Face)川村ゆきえ」 『週刊朝日 2007年1月26日』、朝日新聞社、2007年。
^ 10-POINT