お気に入り芸能人紹介!!-山岸舞彩

山岸 舞彩ちゃんで~すドキドキ


プロフィール
生年月日 1987年2月9日
現年齢 21歳
出身地 日本・東京都
血液型 O
公称サイズ(2006年時点)
身長 / 体重 168 cm / ― kg
スリーサイズ 84 - 59 - 86 cm
靴のサイズ 24.5 cm
単位系換算[表示]
身長 / 体重 5′ 7″ / ― lb
スリーサイズ 33 - 23 - 34 in

活動
デビュー 2005年4月
ジャンル ファッション
モデル内容 一般
備考 女優
他の活動 2006年東レ水着キャンペーンガール
その他の記録
フリーアナウンサー
モデル: テンプレート - カテゴリ
セント・フォース所属


来歴・人物
幼稚園から大学まで一貫して、日本女子大学の系列校及び同大学に学内進学(エスカレーター式)で在籍し、現在同大学文学部日本文学科在学中。

高校を卒業して大学入学後、モデルとしてデビューし、2005年秋には2006年東レ水着キャンペーンガールに選出されて、これを務めた。

2006年春からはテレビ東京系『激走!GT』で1年間リポーターを務め、同年秋にはテレビ朝日系『だめんず・うぉ~か~』、2007年春にはNHK木曜時代劇『柳生十兵衛 七番勝負 最後の闘い』(のぶ役)にて多少の女優活動も行なった。

2007年秋にアンジェリックから現在の事務所セント・フォースに移籍し、現在はテレビ朝日系「やじうまプラス」で天気予報を担当するキャスターとして出演中である。 共演している事務所同僚の渡辺蘭とは非常に仲が良く、公式ブログでは彼女の話題が頻繁に登場している。

移籍後はさすがに水着姿を披露していないが、キャンギャルだったという過去は特に隠しておらず、同年10月30日放送の『やじうまプラス』5時台芸能コーナーにて、東レのキャンギャルに中別府葵が選出されたという話題を取り上げられた際、「実はこの方も東レのキャンギャルでした。」という感じでスタジオの勝田和宏アナから話を振られて(発表会での映像も流れた)、屋外で待機していた山岸は照れつつもキャンギャル当時のことをコメントしていた。

中学時代にゴルフで関東6位、2005年から毎日書道展3年連続入選と、多才な面もある。

父親が築地市場(場内市場)で、1927年創業の老舗卵焼き店『山勇』を経営し(テリー伊藤の兄・アニー伊藤こと伊藤光男が経営する卵焼き店『丸武』から比較的近い場所)、年末などの店舗の繁忙期には本人が同店の店頭に手伝いに出ることもある。

2008年よりボウリング革命 P★Leagueのアシスタントを務める。番組の1コーナーで自らがボウリングに挑戦したが、その影響で現在腰を痛めている。


テレビ
激走!GT(テレビ東京)
だめんず・うぉ~か~(テレビ朝日)
やじうまプラス(テレビ朝日)
2007年9月17日~9月21日に、夏季休暇の甲斐まり恵の代役として天気予報を担当。
2007年9月30日よりレギュラーとして、月~水曜の前半(4:25~6:00)と土曜の天気予報を担当。
WRC世界ラリー選手権ナビゲーター(2008年、J SPORTS)
聖志のゴルフ宮里流 準レギュラー(テレビ東京) 月曜 夜9:54~10:00
ボウリング革命 P★League レギュラー(BS日テレ) 日曜 夜19:30~20:00


CM
Man to Man G.com
GU(ゴルフユー)
ゼビオグループ スーパースポーツゼビオ(2008年)

ラジオ
四番なかやま(2007年1月27日ゲスト出演)(TBSラジオ)

雑誌グラビア
ビックコミックスピリッツ(2007年・渡辺蘭と共演)



お気に入り芸能人紹介!!-丸岡 いずみ


丸岡 いずみさんで~すドキドキ


愛称 丸ちゃん、いずみちゃむ
出身地 日本 徳島県
国籍 日本
生年月日 1971年8月6日(37歳)
血液型 O型
最終学歴 早稲田大学大学院人間科学研究科修了
勤務局 日本テレビ放送網
部署 報道部
職歴 元北海道文化放送アナウンサー→セント・フォース所属フリーキャスター
活動期間 1994年~
ジャンル 報道番組
出演番組・活動
現在 『NNNストレイトニュース』他
過去 『ザ・ヒューマンHOKKAIDO』他
アナウンサー: テンプレート - カテゴリ
日本テレビ報道局に所属する報道記者、キャスター。元北海道文化放送 (uhb) アナウンサー、元セント・フォース所属フリーキャスター。


経歴
徳島県美馬郡脇町(現在の徳島県美馬市)出身。
徳島県立脇町高等学校、関西学院大学文学部日本文学科卒業。
1994年4月 - 北海道文化放送にアナウンサーとして入社。
1996年春 - 夕方のニュース『スーパータイムHOKKAIDO』(=『FNNスーパータイム』の北海道ローカル扱い)のメインキャスターを担当。
1997年3月31日 - 後番組の『ザ・ヒューマンHOKKAIDO』(=『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の北海道ローカル扱い)開始。引き続きメインキャスターを担当。
1998年3月30日 - 後番組の『uhbスーパーニュース』(=『FNNスーパーニュース』の北海道ローカル扱い)開始。引き続きメインキャスターを担当(初代メインキャスター。1999年9月に退社により降板)。
1999年9月 - 北海道文化放送退社。
1999年10月 - セントフォース所属のフリーキャスターとなり、CS放送・NNN24のフィールドキャスターを担当。
2000年4月 - NNN24の『アフターヌーンワイドNews』のキャスターを担当。
2001年4月 - 日本テレビの報道局に報道記者として中途入社。社会部遊軍記者となる。
2001年6月 - ニュース編集部記者。『ニュースプラス1』のフィールドキャスターを担当。
2001年12月 - 社会部記者。警視庁記者クラブで捜査1課・3課を担当。
2002年7月 - 社会部遊軍記者兼キャスター。『あさ天サタデー』内のニュースコーナー、『ズームイン!!サタデー』内の『NNNニュースサタデー』でキャスターを担当。
2002年8月 - NNN24の『デイリープラネット金曜発言中』のキャスターを担当(2006年5月まで不定期出演)。
2004年6月 - 『ニュースプラス1』特集コーナー担当ディレクター。
2005年3月26日 - 『あさ天サタデー』内ニュースコーナー及び『NNNニュースサタデー』を降板。
2005年4月10日 - 『真相報道 バンキシャ!』のアシスタントプロデューサー兼キャスター。同番組内のニュースコーナーを担当。
2007年9月30日 - 『真相報道 バンキシャ!』を降板。
2007年10月1日 - 『NNNストレイトニュース』のメインキャスター及び『おもいッきりイイ!!テレビ』内の『Newsエスプレッソ』のキャスターに抜擢。
2008年2月2日 - 日テレNEWS24の『およよん NEWS&TALK』放送開始。吉田豪と共にMCを担当。
2008年3月26日 - 早稲田大学大学院人間科学研究科(実践人間学修士)修了。
2008年3月31日 - 読売テレビ制作の『情報ライブ ミヤネ屋』日本テレビでのネット開始に合わせ、全国ニュースコーナーキャスター担当。また、同日から関東ローカルワイド番組『アナ☆パラ』のニュースコーナーも担当。
2008年7月31日 - 『アナ☆パラ』放送終了。


現在の出演番組
『NNNストレイトニュース』(メインキャスター)
『おもいッきりイイ!!テレビ・Newsエスプレッソ』(ニュースコーナー)
『情報ライブ ミヤネ屋』(全国ニュースコーナーキャスター)
『およよん NEWS&TALK』

エピソード
ビジュアル上の若々しさから、「奇跡の3○歳」と評される。
名前は両親が「知恵や知識が(泉のように)湧き出るように」という思いを込めてつけてくれたという[1]。
大相撲の元幕内力士時津洋とは同郷の幼馴染み同士で、幼少期には一緒にゴレンジャーごっこをして遊んでいた[2]。
幼少時よりの大の「アルプスの少女ハイジ」のファン。思い入れは相当深く、主人公のハイジをはじめ、他の登場人物のフィギュアやパジャマなどグッズを今でも収集している。幼少期のハイジごっこでは主にロッテンマイヤーさん役をやっていた。
関西学院大学文学部在学中に、日本テレビの番組「ズームイン!!朝!」にて、読売テレビの三浦隆志アナからインタビューされたことがある。
1997年、北海道文化放送局アナ時代に、当時の同僚だった高田英子、千葉朱里と三人で「オモシロガールズ」というユニットを組み、北海道文化放送のキャンペーン活動をやっていたことがあるが、本人は無かったことにしたいようである[3]。「おもしろ万年」というCDもイベント時に限定発売され、収録曲は「おもしろ万年」「ずっとそばに、 いたいから」である。どちらも当時のUHBの開局25周年記念キャンペーンのキャッチコピーである。キャンペーン期間中、北海道文化放送の放送開始時及び放送終了時にPVが流れていた他、キャンペーンスポットも随時流れ、限定発売も行われた。PVでは、チャイナドレスやパジャマ姿等のコスプレを披露している。
自他共に認める大のうどん好き。『うどん記者』を自称するほどの思い入れとこだわりがあり、時には自ら麺を打つことも。特に故郷である徳島の名産たらいうどんには並々ならぬ愛着を持っている。自宅の冷凍庫には常に冷凍うどんが冷凍たこ焼きと共に備蓄されており、朝食には必ずそのどちらかを食べると語っている。
かなりの競馬好きで、馬の追い切りを見に行ったり、競馬場でもパドックを念入りにチェックする。また北海道時代には、社台ファーム早来(現 ノーザンファーム)にも行っていた。
2008年3月1日放送の『およよん NEWS&TALK』において、共に司会を務める吉田豪がプロレスの話題を持ち出した際、丸岡は大のプロレスファンである事を告白した。本人曰く、「私、観に行ったらかなりエキサイトしますよ」と熱狂ファンぶりを語っていた。宮根にもこの話を振られた。小橋健太のファンである。
水泳が得意。水泳は小学生の時からやっていて、高校のときは陸上と水泳をかけもちでやっていた。しかし、飛び込みスタートが全く出来ない。
カラオケの十八番は森昌子の『越冬つばめ』。基本的に演歌しか歌わない。
虫は苦手ではなくミミズやクモも触れるが、幼い頃の苦い思い出とアレルギー症状から猫は苦手。海釣りでは生き餌の触れない友人達の針にゴカイ等の餌をつけて回っていたというエピソードも。
平日昼間はほぼスタジオ内にいない状態であるため、昼食は「おもいッきりイイ!!テレビ」と「情報ライブ ミヤネ屋」の各全国ニュースの間の1時間程度の空白の時間に、報道局で用意される弁当を慌てて食べていると語っていた。
かつて新人時代に、料理番組で火事を(?)起こしたことがあるという。
2008年12月27日放送分『およよん NEWS&TALK』では、当日のゲストが大ファンである小橋健太であったことから、その喜びとプレッシャーのあまり収録日の前日から知恵熱が出てしまい、普段よりハイテンションな状態にあると番組内で語っていた。


情報ライブ ミヤネ屋
『情報ライブ ミヤネ屋』ではニュースを読み終えた後からCMまでの十数秒間は大抵、同番組の司会者・宮根誠司から「丸岡さぁ~ん」とネタを振られいじられるのがお約束となっている(重大事件・事故のニュースが多い場合はいじりではなくニュースに関する掛け合いに終始する事になる)。同番組で阪神タイガースファン(阪神ファン)であることを告白した(宮根も自称阪神ファンである)。
また2008年5月1日の放送では、宮根のことを「ミヤネ屋さん」と呼んでしまった事があり、宮根本人から「俺は落語家じゃないから」と反論された。
2008年8月6日『情報ライブ ミヤネ屋』のニュースコーナーが終了時、宮根誠司から「今日、お誕生日ですよね?」と話しかけられ「はい」と答えると「誠司より、愛を込めて」と書かれたケーキをプレゼントされた。宮根は「公私混同です」と答えた。翌8月7日には、ケーキのお礼として丸岡から自らが書いた宮根の似顔絵とメッセージが書かれたボードを送っていた。「ストレイトニュース」のブログで、丸岡は「すべては今週の(ミヤネ屋)企画会議でスタッフはすべてを“たくらみ済み”だったのです。」とつづっている[4]。
2008年11月29日に宮根が本人のブログで再婚を発表した際、再婚相手が丸岡と同年齢であったことから「相手は丸岡さんですか?」などのコメントが殺到。丸岡宛てに問い合わせの電話が10本以上あったという[5]。
ミヤネ屋のサブ司会であるよみうりテレビ森若佐紀子アナウンサーのブログによると、この「丸岡いずみのニュース」が同番組における大人気コーナーになっていると言及されている。また、同番組のコメンテーター神足裕司は「このコーナーが(番組中で)一番面白い!」とうっかり口を滑らせてしまい、司会の宮根や他のコメンテーターからツッコミをいれられてしまったことがある。同じく同番組コメンテーター北野誠は、タクシーを利用する際にその運転手から「誠さん、あの(ミヤネ屋の)ニュースコーナー面白いなあ」と必ずと言っていいほどに声をかけられると番組内で告白している。


脚注・出典
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^ 2008年12月9日放送「情報ライブ ミヤネ屋」より
^ 北海道文化放送入社1年目の週刊誌の取材記事より
^ 吉田豪や宮根誠司にこの話を振られた時のリアクションより
^ 丸岡いずみキャスターの『ここだけの話…』 (2008年8月6日). "最高のバースデー!!". 2008年12月9日 閲覧。
^ 2008年12月1日放送『ミヤネ屋』より


関連項目
徳島県出身の人物一覧
宮根誠司



お気に入り芸能人紹介!!-香里奈

香里奈ちゃんで~すドキドキ


本名 能瀬 香里奈
生年月日 1984年2月21日
出生地 日本愛知県名古屋市
血液型 A型
職業 女優、ファッションモデル
ジャンル テレビドラマ・映画
活動期間 2000年:Ray -
家族 姉・能世あんな、えれな
公式サイト 香里奈 Karina web site
名古屋女子大学高等学校卒業。テンカラット所属。


略歴
2000年、『Ray』の首席モデルになる。
2001年、『カバチタレ!』で小原春菜役で連続ドラマデビュー。
2002年、フジテレビビジュアルクイーンに選ばれる。
2002年、所属事務所を名古屋のマッシモからテンカラットに移転。
2004年、『深呼吸の必要』、『天国の本屋~恋火』、『海猿』の3作に出演。また『深呼吸の必要』で映画初出演、初主演を果たす。
2007年、自らプロデュースしたウエディングドレスブランド『Sancta Carina(サンクタカリナ)』を発表。表参道ヒルズで行われたデビューコレクションでは香里奈自らもモデルとして登場した。新作を4回発表している。
2008年、TBS系ドラマ『だいすき!!』で連続ドラマ初主演を務めた。また、このドラマでの役作りのためにロングヘアから髪型をショートカットに変更した。


人物
香里奈は能瀬三姉妹の三女にあたり長女は能世あんな、次女はえれな。今も3人一緒に暮らしている[2]。愛犬「もみじ」を飼っているが、香里奈よりあんな、えれなになついている。尚、2008年には『SMAP×SMAP』(7月7日)や『はねるのトびら』(9月10日)のようなバラエティ番組に三姉妹揃ってゲスト出演している。

幼少期よりエレクトーンとバレエを習う。自称「引きこもり」でオフは部屋でゲームなどを楽しんでいる。インドア系のため、ジム通いなどはしないが、足を高く上げたまま歯磨きをしたり、軽くバレエを踊りながら部屋を移動するなど習っていたバレエの動きを日常生活に取り入れることで、トレーニングの一部としている[3]。

競走馬ディープインパクトに関しては引退した今もファンで、携帯の待ちうけにしたり、DVDや写真集も全部持っている。また安室奈美恵の大ファンである。ちなみに本人いわく「ディープはヒーローで、安室ちゃんは教祖」

名古屋市瑞穂区で「三角ういろ」を製造している山田餅本店のファンで、小さいころはよく祖母と訪れていた[4]。

名古屋食をこよなく愛し、特に赤味噌入りのチューブ(つけてみそ かけてみそ)を常備している。また、『さんまのまんま』に三姉妹で出演した際も明石家さんまにご飯やおでん、串カツにかけて勧めるが、さんま本人は「甘いわー!!」の一辺倒だった。


出演

映画
深呼吸の必要(2004年、松竹) - 主演・立花ひなみ 役
天国の本屋~恋火(2004年、松竹) - 由衣 役
海猿 ウミザル(2004年、東宝) - 松原エリカ 役
輪廻(2006年、東宝) - 木下弥生 役
しゃべれども しゃべれども(2007年、アスミック・エース) - 十河五月 役
恋空(2007年、東宝) - ミナコ 役
ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史(2009年、東宝) - モリーナ 役(声の出演)

テレビドラマ
カバチタレ!(2001年、フジテレビ) - 小原春菜 役
ロング・ラブレター~漂流教室~(2002年、フジテレビ) - 舞岡あずさ 役
ディビジョン1 「2H」(2004年、フジテレビ) - 梶原真弓 役
ナースマンがゆく(2004年、日本テレビ) - 矢野原希美 役
海猿-UMIZARU EVOLUTION-(2005年、フジテレビ) - 松原エリカ 役(第1話ゲスト)
夜王~YAOH~(2006年、TBS) - 斉藤祭 役
CAとお呼びっ!(2006年、日本テレビ) - 菊池優花 役
メッセージ~伝説のCMディレクター・杉山登志~(2006年、TBS) - 伊藤真記 役
僕の歩く道(2006年、関西テレビ制作・フジテレビ系) - 松田都古 役
翼の折れた天使たち第4夜「商品」(2007年、フジテレビ) - 主演・美咲 役
バンビ~ノ!(2007年、日本テレビ) - 日々野あすか 役
牛に願いを Love&Farm(2007年、関西テレビ制作・フジテレビ系) - 末永美帆子 役
だいすき!!(2008年、TBS) - 主演・福原柚子 役
先生はエライっ!(2008年、日本テレビ) - 青山雪 役
猟奇的な彼女(2008年、TBS) - 三朗の見合い相手 役(最終戦ゲスト)
霧の火 樺太・真岡郵便局に散った九人の乙女たち(2008年8月25日、日本テレビ) - 井上愛子 役
みゅうの足パパにあげる(2008年8月30日、日本テレビ) - 山口綾 役
リアル・クローズ(2008年、関西テレビ制作・フジテレビ系) - 主演・天野絹恵 役
ガリレオΦ(2008年10月4日、フジテレビ) - 新藤奈美恵 役
ラブシャッフル(2009年、TBS) - 逢沢愛瑠 役

ラジオドラマ
JET STREAM 「深呼吸の必要」(2004年5月、TOKYO-FM)
円都通信「Bandage」(2005年2月、TOKYO-FM) - 都築麻子 役
BITTER SWEET CAFE「忘れられない恋のうた」(2007年3月、ニッポン放送)

バラエティほか
ナマタノオロチ(2001年、メ~テレ) - 司会
花と星~舞・真央 氷上の天才姉妹~(2005年、東海テレビ) - ナレーター
ドキュメント にっぽんの現場「ビューティー・ガールズ~東京表参道 世界へのステップ~」(2008年、NHK) - ナレーター、


CM
コカ・コーラ「コカ・コーラ」(2002年)
JCB「JCBカード」(2002年)
NEC「BB.BIGLOBE」(2002年)
UHA味覚糖「Cケア」(2003年)
日本航空「JAL沖縄」(2004年)
ボシュロム・ジャパン「メダリストⅡ」(2005年)
ロッテ(2005年)
「クーリッシュ」
「フラボノ ガム」
「モナ王」
積水ハウス「シャーメゾン」(2005年~)
資生堂
「化粧惑星」(2005年~)
「TSUBAKI」(2006年~)
キリンホールディングス永昌源(2005年)
「杏露酒」
「杏露酒あんずソーダ」
アルペン「IGNIO」(2006年)
中部テレコミュニケーション「コミュファ」(2006年~)
マリモ「Sancta Carina」(2007年~)
トヨタ自動車「ラクティス」(2007年)[5]
総務省 第21回参議院議員通常選挙投票啓発(2007年)
日清食品
「カップヌードル リフィル」(2007年~)
「カップヌードル みそ」(2007年~)
「カップヌードル ミルクシーフードヌードル」(2008年~)
SUBARU「FORESTER」(2008年)[6]
サントリー「ペプシネックス」(2008年)
本田技研工業
「ZEST SPORTS」(2008年)
「ライフ」(2008年)


雑誌
Ray - 首席モデル(2000年~、主婦の友社)
Voi 丸井のオリジナル通信販売カタログ-首席モデル-


作品

DVD
フジテレビ ビジュアルクイーンオブザイヤー '02 香里奈「Infini(アンフィニ)」(2002年8月7日、ポニーキャニオン)


書籍
KARINA(2005年1月、幻冬舎、ISBN 4344007336)[7]
I can.(2008年10月31日、幻冬舎、ISBN 4344015738)


受賞歴
第14回日本映画批評家大賞新人賞(小森和子賞)(深呼吸の必要)
第46回ACC CM FESTIVAL特別賞/演技賞(TSUBAKI)
第56回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞(だいすき!!)
第8回ベストレザーニスト賞 (2008年)


脚注
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^ 公式ページ
^ 2008年7月7日、『SMAP×SMAP』、フジテレビ系
^ 脚を揚げての歯磨きは、2008年2月23日、TBS『ブロードキャスター』において、本人が言及
^ 2008年2月22日付朝日新聞夕刊、名古屋本社版
^ 牛に願いを Love&FarmとのコラボCM
^ だいすき!!とのコラボCM
^ 撮影は渡辺達生