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こどもが生まれてモノが少ない暮らしに目覚めたアラサーパパの話

娘(ゆうちゃん)が生まれて、イケてるパパになりたくて勉強してたら、なぜかモノが少ない暮らしに目覚めました。(修行中)

大好きな妻(あきさん)とゆうちゃんに好きでいてもらえるパパを目指すアラサーの話です。

おはようございます。
よこせです。

お正月休みも今日をあわせて残り2日。
家族とゆっくり過ごせる時間もわずかとなりました。

娘のゆうちゃんも順調に成長しているようです。


今日のテーマは


『赤ちゃんは1人で生きていけないことを知っている』


赤ちゃんは自分が1人では生きていけないことを生まれながらにして知っていると聞きました。


1人では生きていけないから人が近くにいなくなれば雰囲気を感じ取り泣いて教えてくれます。


食事も睡眠も排泄も1人では出来ないから手助けを求めて泣いて教えてくれます。


自分に生きていく能力が足りないことを理解している。だからできる人に助けを求める。


社会で必要な力を生まれながらにして備えているんですね。


すでにゆうちゃんの人生がスタートしています。


僕たち親はゆうちゃんの人生をサポートするのが仕事なんだと考えるようになりました。


できないことを手助けする。
ゆうちゃんが人生を自力で歩んでいけるように、今できないことをサポートする。


つまり僕たちはゆうちゃんのサポーターです。


ゆうちゃんは僕より優れています。
とにかく僕は愛を注ぎ、彼女を支援していきます。