ま、こんなことだろうとは

思いましたが、またまた

こちらに対する反論が出ました…

ダウンダウンダウン
One Hundred、THE BOYZメンバーの主張うけ反論「約16億5,000万円の契約金を支払い済み」


THE BOYZの所属事務所One Hundredがメンバーの主張に反論した。

One Hundredは昨日(22日)、公式プレスリリースで「最近一部メンバーが提起した専属契約効力停止の仮処分申請および当社代表に対する横領疑惑の告訴に関し、アーティスト側の主張が本質を著しく歪めているものであることを明確にし、以下のとおり当社の公式見解を発表いたします」と伝えた。

続けて「当社はTHE BOYZのメンバー11人全員に対し、1人当たり15億ウォン(約1億5,000万円)、総額165億ウォン(約16億5,000万円)に上る専属契約金をすでに支払っております。これは一般人では生涯にわたっても手にし難い巨額であり、企業にとっても大きな財政的負担となる規模です」とし「当社は、アーティストが経済的な誘惑に左右されることなく、安定した環境の中で活動に専念できるよう、このような決断を下しました」と主張した。

さらに「専属契約締結の過程において、アーティストが他社から20億ウォン(約2億円)の契約提示を受けていたと主張した点についても、当社はその真偽を問題視することなく、アーティストの活動を最大限に保護する観点から当該水準に準じた条件を提示し、最終的に契約を締結するに至りました」とし「アーティストの主張どおり専属契約が解除される場合には、前払金の性質上、残存契約期間に相当する金額については当社に返還される必要があります」と明かした。


また「当社はこれまで、アーティスト保護の観点から公表を控えてきた事実関係についても、今後は法廷の場において明確にしていく方針です。当社の名誉および所属アーティストを守るため、最後まで誠実に対応してまいります」と付け加えた。

THE BOYZはニューを除くサンヨン、ジェイコブ、ヨンフン、ヒョンジェ、ジュヨン、ケビン、キュー、ソヌ、エリックが代理人を任命し、所属事務所に専属契約の解除を通告した。

彼らは22日、「2025年第3四半期および第4四半期の未払い精算金を含め、いかなる金銭も受け取っていないことを明確にお知らせいたします」とし「アーティストは仮処分申請以前から、所属事務所より支払期限の延期および変更を何度も受けてきましたが、正常な支払いが行われたことは一度もありませんでした。特に所属事務所は、アーティストによる専属契約効力停止の仮処分事件への対応過程においても、複数回にわたり支払期日を指定し、その期日までに精算金および遅延損害金を支払うと明言していましたが、実際には現在に至るまで一切支払いが行われていない状況です」と主張した。


One Hundredが「当社はメンバーに対しすでに高額の専属契約金(前払金)および精算金の支払いを完了しており、精算金支払い計画も透明に策定されています」とコメントを発表したことに対し、THE BOYZのメンバーらは「精算金の支払いが全く行われていない状況にもかかわらず、精算完了という虚偽のコメントが発表されたことについては、非常に遺憾に思っています」と指摘した。



移籍に伴う契約金が一般的な金額

よりも高いから、精算金は支払う

必要がないように読み取れますが、


そんなこと、契約する段階で

はっきりと明文化されているもの

ではないんですかね?


ドボ側にも事務所側にも

法律の専門家が付いていても

こんなに揉めるんですから、


やっぱり司法に委ねないとダメって

ことなのでしょう…


とにかく、白黒ハッキリさせて

欲しい…(泣)