入院3日目です(>_<)
正念場の手術の日です(>_<)
注意
お食事中の方、グロッキー苦手な方はご遠慮くださいね。
昨晩の夕飯以降断食です
昨晩座薬を飲みましたが、今度は浣腸です
ただひたすら空腹と緊張と戦いながら待機します。3時から手術の予定でしたが前の人が遅れていて4時30分からスタートが
和式寝巻き、丁字帯に着替えます。緊張のあまり母と二人泣いてしまいました。
14階から4階の手術室へ
緊張MAX

手術室の中待ち合いに通され手の患者バーコードをスキャンして氏名を名乗ります。病棟看護士から手術看護士に申し伝え、手の消毒、手術室へ向かう。右手には緑の戦闘服(笑)を着て医師が手を洗ってました。
手術室に入ります。モニター六台。医療機器がきらびやかに並んでいました。またもや二回手の患者バーコードをスキャン。ベッドに寝かされ、右手には連続して測る血圧計。酸素マスクを宛がわれ、左手には点滴がつけられ、指先には心拍数を測るクリップが止められました。あの
でのピッピッピッ…音。が(笑)
『これから麻酔を点滴から入れますからすぐ眠くなりますよ』
と聞いて数十後には意識はグランと遠退きました。
次に目が覚めたのは看護士さんの『手術終わりましたよ。わかりますか�ベッドを病棟にうつします』との声。
ズキンズキンとお腹がいたくて喉も酷いかぜを引いたみたいに痛いです。痛みの原因は後からききましたが喉には人口呼吸のチューブが喉まで入って居たためだそう。
朦朧とした意識の中手術室を出、エレベーターに乗り談話室で待っていた家族の不安と安堵の混じった複雑な顔でした。
家族は『明日また来る』といい、帰りました。腫瘍は既にホルマリン付けにされているそうで、腫瘍は後日写真でみたいと希望しました。
夜は
が酷くて痛み止めの座薬を入れてもらいました。数時間後効いてきたみたいですが、喉の渇きと空腹と暑さでうつらうつらしか眠れませんでした。アイスノンを敷いてくださいました。明け方携帯を見たら友達から
が

うれしい

ここ数日の
は保存いたします。