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陣痛室から、4人部屋に移りました。
1日目は静かでしたね・・・
吐いてました。羊水らしいです。
その後は
μ「hey!! hey!! 俺の声を聞いてくれ!」
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μはロッカーでした。
4人部屋です。
周りも昨日・今日産まれた新生児とお母様方です。
きっと相当お疲れだと思います。
個室に移りたいけど、個室はいっぱいです。(本音:ベット代かかるし・・・・)
ぃぁ・・・・病院中に向かって叫んでいたでしょう・・・
まぁ、私の母乳もぜんぜんでないから・・・・と言い聞かせましたが・・・
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μ 1+5/12歳の時でしょうか・・・
保育園の先生「声大きいですよね・・・地声ですか?。」
τ 「生まれつきです。」
2009-10-15 記
μにあうのを大変楽しみにしておりました。
エコーの結果を見るとなんだか、大きい( ̄□ ̄;)!!
特に頭が!!?
τ 「こんなおおきなこを生む自信はありません」
Dr 「大丈夫ですよ」
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30週後半になり、
τ 「もうでてきても大丈夫なんですか?」
Dr 「推定体重が大きいので大丈夫ですよ。」
( ̄□ ̄;)
それより、お医者様の言いたかったのは、体重をこれ以上増やさないこと だったのでしょうけど・・・
+20kg以上増えたら、強制入院との話しなので、+20kg以上の値は自己申告しないことにしました。
病院で計る血圧もなんだか高いので、ゆっくり呼吸をして、3回位はかり、一番低い値の紙を提出しておりました。
はやく、頭の大きい子を生む自信が無かったので あいたかったので
ダラ妊婦が、散歩頑張りました。
少しだけ、運動らしきこともしました。
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破水しましたっ! 逢えるのかな・・・逢えるのかな![]()
なかなか、逢えないので点滴が入りました。
τ 「明日にしてください」
(点滴をはずしてください と言いたかった。)
τ 「立会い出産?助産師さんがよこにいてください」
(立会い出産予定だった)
τ 「立会い出産?そんなのどうでもいいから (怒)」
(又聞かれた)
τ 「麻酔かけて・・・引っ張って・・・・」
(麻酔はもう間に合わないらしく、カンシの準備をしてくれたらしい優しい助産師さん)
電話の声が聞こえました。先生を探しているようです。
担当してくださっていたお医者様、手が離せないようで、他の先生がいらっしゃいました。
Dr 「もう頭見えてるわよ。いきみなさい。」
τ 「いきむ?それがわかんない!!(怒)」
(でなければ、引っ張ってなんて頼まないし。)
助 「産まれたわよ!元気な赤ちゃんよ!」
Dr 「へその緒へそのお・・・」
Dr 「まいてるわぁ~~」
赤ちゃんの泣き声が聞こえた気がいたします・・・
それから カンガルーケア
って チクチク縫われるんです!!?![]()
えいんせっかい ってのをしてなかったんでしょう・・・
助 「ほら念願の麻酔よ!」
(慰めてくれる優しい助産師さん)
お医者様、増えてきて
Dr 「尿管縫わないでね~~」(と聞こえた気がする。)
助産師さんに
τ 「ちょ?麻酔切れたらどうするの????(怒)」
まぁ私の記憶でこんなものです。
遠い過去ですし、立会い予定の主人がいなかったため、真相は闇の中に葬れました。
分娩室で休んでいるところに、立会い出産予定だったѷと、実母が到着しました。
ナースコールをし、やっと点滴をとってもらい、病棟へ移動しようと立ち上がるものの・・・・・
目の前が暗くなり 星が見えました。
「ヤバイ。貧血・・・・」
車椅子で移動させていただきました。
2009-10-15 記
| 略 | 由来 | ||
| μ | μ | 長男 | myuto comomo μto←成長-コモモドラゴン属 μ to ザウルス |
| τ | τ | 母 | o(^-^)o |
| 略 | 解説 | ||
| ѷ 姑 舅 | v家 | ѷ+姑+舅 | |
| マミ | まみ さん | 子供を交えよく遊んでもらう方 | |
| カイ | かい 君 | (μ+5/12)歳 まみさんの子供 | |
2010-03-09 記