未熟者大我に生きたいと願いながら小我にしか生きていない自分が正直馬鹿馬鹿しい上を向いていたいのにいつの間にか俯いてばかりで始めなきゃいけないこと終わりにしなきゃいけないことわかっているだけど動けない私いつまでたっても小我の塊でしかない