ココロのカケラ -33ページ目

ドウシテモ

たまの更新がいつも悲しい内容で申し訳ないですが
らぶがお空へいってしまいました。

1年前7月のことです。

この記事を書けるようになるまで、1年かかってしまいました。
別にblogにあげなくてもいいんだけど、このblogにはらぶのこと、たくさんたくさん書いたから
自分の中で、書いておきたいと思ったんです。

2ヶ月ちょっとであたしのところにきてくれたらぶ。
実家で犬を飼ってはいたけど、初めて自分で仔犬から育てた仔。
愛しくて愛しくて、可愛くて仕方なかった。

あたしの都合であちこち引っ越しが多かったけど、ずっと側にいてくれた。

最期はお気に入りのクッションで眠るように。

今でも、もう会えないことに泣いてしまうけど、泣きたいときは泣くことにしています。

らぶ、17年ママの娘でいてくれてありがとう。

また会おうね。

ずっとずっと愛してるよ。



アレコレ

見てくれている人がいるのか、わかりませんが💦

前回の記事upから2年ちょっと。
我が家に『悲しい』がありました。

それは
紫苑ちゃんとのお別れ。

保護した翌年の2月、お空に行ってしまいました。
約9ヶ月の短い短い命でした。

獣医師さんの話では、恐らく生まれた時から脳に障害があったのではないか
もしそれがわかっていたとしても、治療のしようがなく、事前に命が長くないことがわかるだけです、とのことでした。


保護した時から何度も猫風邪に苦しみ、
うちにきたら、犬たちに怯え、
紫苑ちゃんはいくつ嬉しいことがあったのかな。

先生は、あのまま保護されなかったら、生きられていなかったし、
暖かいところで過ごせただけでも幸せだったと思いますよ、と仰ってくれました。



今でも、あたしを後追いしていた紫苑ちゃんがいるような気がして
うちの中で振り返ってしまいます。


し-ちゃん、もしも産まれかわりがあるなら
またママのところにきてね。

ボーン



お空を飛んでいるの??


秋の涼しい風が吹いたと思ったら、蒸し暑い日もあり夏はまだ去ってはいないようですね。

毎日Amebaは覗いていたので、こんなに記事をアップしてないのに驚いてしまいましたびっくり

前回お話した保護猫ちゃん、我が家の家族になりましたお願い


家族にはだいぶ懐いていますが、里親に出してまた環境が変わると慣れるのに時間がかかると思います。
それはこの子にとってもストレスになるでしょうし、まだ噛んだり引っ掻いたりするので里親もなかなか見つからないだろうと、迎え入れる事にしました。

幸い、潤とは仲良くしているし、ちゎわん達は“また小さいのが来た”といった様子で受け入れてくれています音譜

名前は紫苑(しおん)です。
しーちゃんラブラブと呼ぶとこっちを見てくれて可愛いです。





キャットタワーに2匹照れ

癒される姿です。
ただ紫苑ちゃん、野良出身なので仕方ないんですが食欲が半端ないです。
もう潤と同じくらいの大きさにガーン
上手に香箱座りをするんですが、上から見ると座布団のようです。
男の子だし体は大きくなるでしょうけど、そのうち食欲が落ち着いてくれるといいな。





滅多に入れない寝室のベッドでスヤスヤ眠るちゎわん達。
みゅうは、あっという間にまた体が1番小さい子になりました。

気は1番強いのはみゅうですけどショボーン