ハワイの記録も進んできた。
ちょっと時間がかかりすぎだと思っている。
サクサク書くようにしなければと思ったりもしている。
このところ、中国のバブル崩壊のことなどいろいろとニュースになってきたようである。
さて、どのくらい日本も被害被るのだろう。
日本の時よりも金額かなり言っているようなので。
韓国国内でも少し自国のことをおかしいと思う人が出てきたようである。
やはり、歴史認識や様々な物をフラットに見ないといけないと思う。
戦争の損害賠償金しっかりともらっておきながら、まだ日本からお金を取ろうというのだろうか。
大日本帝国時代の1939年の教科書を韓国人が発見! ハングル禁止だったはずなのに掲載されており困惑
その教科書は紙も変色しておりかなりボロボロになっている。
ほかのユーザーから「いつ発行された物か確認しろ」と言われ確認してみると“昭和14年3月15日発行”と書かれていたようだ。
この教科書は1939年に発行されたもので、大日本帝国時代に韓国で使われていたもの。
しかし韓国では反日教育の中で、「大日本帝国時代に日本はハングルを禁止にした」と教えられてきた。
この教科書を発見した人もこの教科書を見た韓国のネットユーザーも、「なぜハングルで書かれた教科書があるのだ?」「ハングル禁止じゃないの?」と事実と違う発見があり困惑。
中には事実を受け止め、「日本はハングル禁止にはしていない。
我々韓国が歴史をねじ曲げて伝えている。これが証拠だ」という人もいる。「ハングルを書くと叩かれた」という大げさな歴史も伝えられており、それを信じてしまっている若者達がこの教科書1つで正しい歴史を学ぼうとしているのだ。
もちろん教えられた歴史とこのようなネットで出てきた教科書1つの画像、どっちを信じろって言ったら祖国の歴史を信じてしまうだろうが……。
中には「ハングル禁止は1940年代からだ」「1930年代も禁止だったぞ」と、人によってまったく言ってる異なりどれが事実なのかわからなくなってきている。少なくとも大日本帝国時代もハングルでの教育は行っていたという証拠は出てきたようだ。
※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。
http://getnews.jp/archives/424002

統治中に「日本はハングルを取り上げた」ということを言っていたわけですが韓国国内からの証拠発見で嘘だったと言うことがばれそうになっています。
韓国人のネットユーザーが大日本帝国時代の教科書を家から発見しそれをネット上に公開。




