ていえつくすのブログ -26ページ目

『罪も報いも後の世も忘れ果てて面白や』
   このところは応仁記でない。自分気づくの遅い!しまった!
    またこれより前に

『紫の衣の玉かすき』
    義政が衣はまさに紫。




殺生の業深きは鵜飼、河波に放たれた鵜から逃げ惑うは魚。
殺生の片棒をかつぐ鵜。

そして、僧が有難い存在なのは地獄からの救いをもたらすからだ。

怯えて逃げてばかりの足利義視は『魚(うお)』かも
しれないとか、ふとおもいついのです!!!

そして僧である一休宗純のこの物語にもたらすものについて新しく考えたりしてます。


東京公演、休演明けました。
ラストに向けて頑張って✊😃✊🎵🔥🔥🔥