松戸新京成バスPASMO対応に改造
松戸新京成バスが、10月のPASMO・Suicaサービス開始に向けてICカード機器の搭載を順次行っています。既に三矢小台線の乗降方式の変更及び梨香台線の京成バスからの移管が実施された紙敷車庫運用車は、全車の搭載が完了しました。現在小金原操車場運用車に対象に取り付けを行っています。
松戸新京成のPASMO機器搭載は、運賃箱の読み取り装置の他、前述の通り中乗りの路線もあるため中扉にも読み取り装置が設置されています。当初はその他にも整理券発行機やバスカード用のカードリーダーも設置されるのではないかと思いましたが、車内表示機が変更されていなかったので中途半端な感じが否めません。今回写真をUPすることができませんでしたが、機会があればUPしたいと思います。
松戸新京成のPASMO機器搭載は、運賃箱の読み取り装置の他、前述の通り中乗りの路線もあるため中扉にも読み取り装置が設置されています。当初はその他にも整理券発行機やバスカード用のカードリーダーも設置されるのではないかと思いましたが、車内表示機が変更されていなかったので中途半端な感じが否めません。今回写真をUPすることができませんでしたが、機会があればUPしたいと思います。
