現在バンド活動再開予定です

ギターわいるのですが
その他がいないのです(◞‸◟ㆀ)
キーボードわあたしができるし
歌詞もあたしが担当なのですが
ボーカル、ベース、ドラムが
いないという大惨事°(ಗдಗ。)°.

あたしの歌詞に興味を持って
一緒に曲を作ってバンド活動
したいと少しでも思ってくれた
そこのキミ!!!

一緒にやりませんか°(ಗдಗ。)°.?

募集中です、♡




どうしてほどけないくらい
手を繋いで歩かなかったんだ
どうしてもっと抱きしめて
あげなかったんだろう
どうして…
どうして…

出会いは偶然真夏の夜
ぬるい風に君の長い髪
笑顔で話す君に一目惚れ

「笑った顔が好きだよ。」
これがおれの口癖だった
だけどいつも不安にさせて
悲しませてばかりだったな
おれの口癖は嘘みたいだ

けどそんなおれに黙って
ついてきていつも大丈夫、大丈夫
言ってくれてた君を…

どうして気づけなかった?
どうして優しい言葉をかけてあげなかった?
どうして…
どうして…

別れは突然真冬の夜
冷たい風は君の離れた心
無理してつくった笑顔正反対…

「私は大丈夫だよ。」
これは君の口癖だったね
だけど限界だったんだよな
本当は辛かったんだよな
君は優しい嘘をついた

けどもうそんな優しい君は
おれの後ろに隣にいない
「ごめんね、もう疲れた…」

どうして最後まで優しいの?
どうして好きだと言葉にするの?
どうして…
どうして…

やっとみれた君の素顔にはもう
触れることも愛しいと思うことも
許されないのだろう

どうして君が離れないよう手を繋いでいなかった?
どうして君が不安にならないよう
きつく抱きしめてあげなかった?

もう後悔しても遅い
君の涙は雪に消えた