JYPエンターテイメント、日本でオーディションを実施!!
ハアア!
私もあと20才、
いや15才若ければ!!!
(年がバレる)
そう、若ければ...
落ちると分かってるオーディションにイベント気分で参加して、
万が一いい所まで残ったら、
恐らく最終選考あたりでその姿を現すであろう、
我が尊敬する親愛なるパク・ジニョン様に
散りぎわ、強烈なインパクトを与えてポカーン顔を拝むのに!
...いや、その前に優勝者しか会えないな、きっと。
ジニョンオッパ(急にオッパ呼ばわり)忙しいからね!!!
ちなみに、
同じく尊敬するパク・ナミョン様...
彼は、
ギ リ オッパです(本当に年がバレるw)
良かった良かった!(←)
さて、ここまで本編の序章。
今回は、ブログタイトルを『告白』としましたが...
この私の、
イタ恥ずかしい日常の一片を告白しようと思います。
もう本当バカバカしいし恥ずかしいけど、
ここはあえて堂々と、
正直に包み隠さず言おう。
私は同居人(ちょい年上イルボンナムジャ)の事を、
オ ッ パ と 呼んでいる。
ちょちょちょ待って!
弁解の余地を下さい...!
(弁解した所で意味あるのか)
K-POPスターを好きになって、
色々な情報を集めるようになると、程なくしてこの「オッパ」って言葉の存在を知るじゃないですか。
メンバーの事を、正当に、
オッパ!
って呼んでる若いペンちゃん達が
心底羨ましい。
私もPMメンの事をオッパと呼びたかった...
でもねえ、
年齢的に 1000パー 許されないじゃないですか。
(その常識を無視する方もいらっしゃいますけども...
いえ、個人の自由です良いと思います)
でもやっぱり、
オッパって呼んで甘えたりするのって、
憧れるじゃないですか~!
そんな風に呼べる対象なんて、私に...
あ...!
一方、同居人。
(ナムヨン神が年下な事にショックをうけるイルボンナムジャ)
私のK-POPそして2PMドハマリのあおりをうけ、
いつの間にかKARAペンとなった彼。
彼も間もなく必然的にこの「オッパ」という言葉を知る訳ですね。
私:「オッパ」と言ってみたい(PMメンかソンギュに)→無理
同居人:「オッパ」と呼ばれたい(スンヨンに)→ハイもっと無理
お互いに口には出さずひっそりと、
この厳しい現実に悲観(爆)しつつ日々を送っていたある日...
私はふと(うっかり)思いついて、
同居人に向かって
「ねえ、オッパ」
と言ってみた。
同居人「......な......何だよ」
返事したーーーーー!!!(爆)
私:(呼ぶ相手は妥協したが)言って嬉しい
同居人:(スンヨンじゃないのは不本意だが)言われて嬉しい
そして、
その時からオッパと呼ぶのが定着し、
もはや習慣となり今日に至る訳です。
ただそれだけの話なんですけどね!
(開き直る)
今後このブログに
たまに同居人の事がチラッと出てくると思うんで、
うっかり「オッパ」って書いてしまいそうな事を危惧し、
先に言っちゃいました。
ちなみに、
私とオッパは
決して、甘~い関係などではありません。
あくまで「同居人」ですので、あしからず。
旦那や彼氏持ちの皆さん、
皆さんも是非、
「オッパ」
使ってみて~!
(ポカーン顔されても責任は持ちません)
ではまた!

