なぜ結婚してすぐに不妊治療を始めることができたのか???について



私の職場に不妊治療している上司(男性)がいました。

上司(男性)は、不妊治療のために仕事を休み、妻の病院の付き添いをしていました。

「不妊治療って、夫婦喧嘩になるし男は女の気持ちをわかってあげれない…」と、悲しそうに話してくれました。「もしかしたら、(私も)赤ちゃんができにくい体かもしれないから、気をつけた方がいいよ」と、アドバイスをくれました。


職場に不妊治療している人がいたので、赤ちゃんって簡単にできるものではないって事をなんとなく感じていました。




そんな私はというと、

彼との結婚話が進んでいく中で、

「私、子供3人欲しい!でも、30歳だから呑気にしてられない!トントン産まなきゃ!」って、人生設計を考えていました。


とりあえず、産婦人科へ行こう!笑


「入籍は数ヶ月後なんですけど、子供すぐ欲しいので病院きました」と、伝えると

それなら、

『マタニティー検査ってのがあるけど。高額だけどどうする?検査を外したりもできるけど』って、言われまして

「高いし、どの検査が必要かよくわからない…」


悩んだ結果、マタニティー検査は、しなかったです。


最終的に

①基礎体温つけましょう

②性病検査しましょう

③風疹のワクチン検査しましょう(血液検査)

④卵管造影検査しましょう

⑤精子検査しましょう

と、言うことで


入籍数ヶ月前から妊活の第一歩を歩み始めました