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youthful days

ようやく知り合いになれたけど

今日もやってしまった。



ほんとにごめんなさい。

わがままで、自分の感情がコントロールできなくて

本当にごめんなさい。



”娘のため”と言いながら


「あんたのために・・」なんて

恩着せがましい台詞をはいて


でもそれって・・そんな言葉自体が

結局自分のことしか考えてない私。



だめ母。


勢いで、知らなくてもいい事を

口走って、娘を傷つけて泣かせた。


それでも、泣き終わると

すべてを忘れたかのように

笑顔で私を癒してくれる。


忘れられるはずない傷をつけてしまったのに。




駄目だ。



こんな背中を見せちゃ駄目だ。



まっすぐ。まっすぐ。