“わがままな部屋作り”に燃える集団 -31ページ目

今さら

午前中、打合せに出かけ

戻ってきたら机の上に

これが!


“わがままな部屋作り”に燃える集団

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

TWRの名刺です(*⌒∇⌒*)


(詳細はお見せできないのです

ごめんなさい・・・。)




それにしても。

今さらながらこのプロジェクトが

どんどん進んでいるんだなぁと実感

してしまいました。

(今さらながら・・・(-。-;))

もう、後戻りできないのです・・・。


やるっきゃないアップ




風通しのいい、お部屋

本日3度目の物件調査。

この物件、いつ来ても思うのは


『部屋の中が明るい晴れ』


【窓1】

“わがままな部屋作り”に燃える集団

【窓2】

“わがままな部屋作り”に燃える集団


この開放感は意外に稀少だと

思います。


全部の窓と玄関を開けると

“風の通る部屋”になり

本当に気持ちがいいヾ(@^▽^@)ノ


そんなわけで。

これから、このお部屋がどんな風に

変わるかお楽しみに・・・にひひ


中央管財㈱








思った以上に・・・

尋常ではない目の下のクマから

週末だと実感するtaicoです。


今日は、現在企画提案中物件の

地図(ラフ)を、いそいそと作成。


“わがままな部屋作り”に燃える集団

そして分かったことがあります!

『地図書くのって思った以上に難しい・・・』




ふと、この地図を描いて思い出したこと

があります。


それは、小学生の時、必ず新学期になると

親が家から小学校までの地図を手書き

し、学校に提出していました。

たぶん、家庭訪問の時にその地図を頼りに

先生がお宅訪問するものなんだろうと思い

ますが、これってかなりの個人差があるから

大変なのでは???


私の家ではよく父が書いていましたが

母に「そんな地図で大丈夫かしら?」

とよく言われていました・・・。


何はともあれ、家庭訪問は

「地図を描く人のセンス」と「先生の方向感覚」

が合って初めて成り立つものなのかなぁ

とふと思ってしまいました。



話は戻りますが、そんなわけで私が書いた

地図で人が辿りつくのかは、正直不明ですドクロ