見える姿立つ側でもあり影で見守っている黒子のようなアーティストと付き人マネージャーのような舞台の袖に立っている自分自分自身がアーティストでありながら有名なアーティストのコーラスもしている大好きなミトくんみたいな姿矢幅さんみたいな姿そんな風景の絵がふとした瞬間よく出てくる潜在意識に何が潜むのだろう私はそのときグリーンの服を着ている両脇に誰かいるタクトを振るのは誰なんだろう音に魅せられ詞に願いを込めてユメの途中