「親トランプVS反トランプ」もしかすると鮮やかな黄色(緑色)の欠如が原因かもです。
前書き
光の3原色 と 色の3原色
赤・青・緑色、 赤・青・黄色
明暗、黒・白
今の世の中 赤色=革新=平等(全員奴隷)=社会主義=中央集権独裁主義
青色=保守=自由(金銭利権)=資本主義=ピラミッド格差社会
赤と青といっても黒ずんだ色です。ダークが勝っている。
もう一つの黄色(光の場合緑色)は何の象徴か?
『黄色は「知識を探求する」「好奇心を満たす」ことから「喜び」を生み出します」とある
『緑色は「 知恵・叡智 · 幸運 · 豊穣・豊かさ · 女性性」
多分これ→知識や知性そして豊かさや喜び、
要はダークサイドの思惑では民衆は「馬鹿のまま・貧困」であって欲しいのだ。
尚且つ「喜びや女性性」に価値をおかない最貧困・奴隷化社会構造を維持したいのだ。
高度物質文明精神文明社会といってもいい⇆ダークサイドには邪魔なものだ
だからフリーエネルギーを隠したり作り出された貧困・病氣で医療病院全盛の社会を作っている
さらに!!!密かに全世界大戦争による文明破壊初期化も計画していたのだ
一般人は、偽情報(汚れた黄色や緑)を掴まされ、だまされ、真実の知識から遠ざけられている。
知ったか振りしてバッカールソンなどに迎合しているお🐴🦌も同じ黄色(緑色)不足ノータリン
3原色を混ぜると絵の具なら灰黒色、光なら白色光
そざいの魅力ラボから引用
ただ色だけ混ぜれば、汚れた黒っぽいダークグレーに、光が強ければ限りなく白っぽくなる。
ならば光とは、何か?→→→→→→高い振動数の波長
高い波動・高振動なもの、神の「愛」
といって過言ではないのかな?
相手や記事などを、ダークか白かを見分けるには、愛の波動を感じればいいことになる。
あなたのいつも読んでいるお気に入りブログ記事に愛の波動は感じられますか?
新しい情報はもちろん必要ですが、恐怖感だけを煽ってアクセス数稼ぎのサイトは思い切ってFire![]()
では、自分自身が白を作るには
まとめると、真実を知る知力・知性(明るい緑色)と愛の力・強い光が
不可欠だということでしょうか![]()
にゃんとも幸せな一瞬。飼い主冥利に尽きますね。
トゥーとラムちゃん![]()
Dancing Queen - ABBA | Karolina Protsenko - Violin Cover
前置きが長くなりました、少なくとも知性では 我々はまだ幼稚園児並み
by「神との対話」から
宇宙人から見れば、人類は学校にたとえるなら、幼稚園の年長さん
もし、むっとくるようなら、否定して受け入れないなら、高度に進
自己よりも、さらにずっと高度な意識があることを素直に認めて、
この世は謎解きゲームのような世界だ。
他から与えられた情報ひとつだけだと、必ず道を誤る。特にオールドメデイア
ちろらねが最も確信しているひとつの説。
ご自身で検証して下さい
他説やありのままの過去の事象と照合し![]()
イラン擁護か否か、反トランプか否かでも、これだけでも全てわかる
結論から言おう![]()
トランプ大統領は第三次世界大戦を防いだ
TODAY — President Trump tells the press that the US attack on Iran prevented World War III.
https://t.co/y0u2KPQsza
— H.K (@HK7986842349195) March 16, 2026
今日——トランプ大統領は報道陣に対し、イランへの米国の攻撃は第三次世界大戦を防いだと述べました。 pic.twitter.com/f75lhkktan
これまで一貫してDSを潰す戦いを続けてきたトラさん。
第一次政権の時は命令しても官僚機構がいうことを聞かず動かず、実行が阻止されてきた。
しかし、今は違う
イランについて
トラさんは一貫して「核濃縮を阻止、核開発を永遠にやめさせる戦いだ」と宣言してきた。
=第3次世界大戦を起こさせない
先日のパキスタンでのバンス副大統領が赴いた和平交渉で
「イランは核爆弾開発を絶対にやめない、諦めない、放棄しない」という
強硬な姿勢が浮き彫りになりました。
もちろんあと数週間も開戦が遅れていれば60%まで進んだ核濃縮があと少しで完了していた。
濃縮ウラン440kg=核爆弾11発分と言われる。
今回イランは周辺のアラブ10カ国にドローン・ミサイル無差別攻撃!(数千発?大半は失敗)
その中には親イラン友好国とみられていた国まである。
油田施設や海水淡水化施設、ドバイの民間ビルなど、非軍事民間施設などお構いなし。
『公海』のホルムズ海峡閉鎖もして、無関係の国の船を全面渡航禁止、
タンカーに実際に攻撃までしている893組織。
まさに無法者狼藉者の面目躍如![]()
言わずもがなであるが、イラン(イラン国民ではなく、イスラム革命防衛隊IRGC)は
国際テロ組織のヒズボラやハマス、そしてフーシ派のイラン代理テロ組織の黒幕である。
手当たり次第噛み付く中東の狂犬とも言うべき、テロ国家に核ミサイルを持たせたらどうなるか?
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
1何も起こらない
2無差別に打ちまくる
③
少なくとも、公然とイスラエルを敵視しているテロ組織だ
核爆弾があれば
、イランより弱い
イスラエルにまず打ち込む、そして長距離大陸間核弾頭ミサイルがあれば
イチャモンをつけて迷わずアメリカまで打ち込むことは
九分九厘間違いない。つまり
100%核戦争勃発・・・![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
なぜなら、イラン・イスラム共和国というイスラム独裁テロ国家のアイデンテティが
「'79年にイラン革命でイスラム法学者を最高指導者に頂くイスラム原理主義政権が樹立した。イラン革命の指導者であるホメイニ師は、『イスラム教の聖地であるエルサレムを占領し、ムスリムの同胞であるパレスチナ人を殺害するイスラエルをこの世から消滅させないといけない』と説いている。
『反米』と『イスラエルの抹殺』は
イラン・イスラム共和国の国是であり、放棄することはできない。」
からである。
この意味ではトランプ大統領は100%正しい![]()
![]()
4月22日追記:現在、イランの実権🌡はこの男が握っているらしい。
アフマド・ヴァヒディがイランの革命防衛隊の新しい司令官に任命されました。
ここでアルバート・パイクの第3次世界大戦の予言の信憑性が出てくる
■アルバート・パイクの“予言”(未来計画)の詳細
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人との間に、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
「メイソンの黒い教皇」パイクが送ったとされる書簡「三大戦争の構成」を最初に示した人物は
ウィリアム・ガイ・カー(1958年以降)
「1871年にパイクが送ったとされる3つの世界大戦計画およびその手紙の内容」については
1950年にウィリアム・ガイ・カーが著した著作が最初と言われていて
それ以前が見つからないため、カーの創作ではないかと言う説もある。
しかし、イスラエル建国は1948年であり、1950年に創作したにしては出来過ぎである
パイクの書簡か否かにかかわらず、元々そのような計画があり、それを秘密裏に
入手察知して文書化した可能性は高いと考えます。
シオニストがイスラエルを作り、
裏では(隠れイスラム教徒)フセイン・オバマが資金を提供した
ケニア人の父もインドネシア人の義父もムスリム(イスラム教徒)子供の頃インドネシアで4年間、
義理の父が学校のイスラム教の宗教クラスに彼を入れた
オバマがイランという対抗組織を育成し、世界大戦を目指してひた走ろうとしていた。
これをぶち壊したのが我らがトランプ大統領
繰り返し言いましょう
トランプさんが世界を救った![]()
![]()
イラン
をぶちのめすだけでなく、イスラエルの首脳
もイランに叩かせる!
ネタニヤフは亡くなって、代役のようだし、幹部も亡くなったのだろう。
これまでずっとトランプがシオニスト側のように見せかけてきたのはそのためだった。
この戦争が、千載一遇のチャンスでもあったわけだ。一挙両得。
『アメリカファースト』はアメリカだけ得をするという意味ではない![]()
米国が先頭に立って闇DSを成敗し、幸福な理想社会を切り開くという意味もある![]()
![]()
トランプの真の姿顔がわからないものたちがどうなるか?
トラさんが救世主だとかいうつもりは全くありませんが、
強く強固な善側サイドの看板(鉾と盾)になっていることは間違いありません。
どうなるか見てみよう
Let’s see what happens.


