久々の宿泊。

ひとしきり作業(草取りや草取り)を終え薪ボイラーでぬるめに焚いた風呂に入り、夕陽を眺めながら「さては一杯」と冷蔵庫を開けるとツマミになる物が何も無い!


ショック!食糧が無いよりも厳しい現実だ。


隣人が庭を通った際に恥ずかしながらなんでもいいから何か無いかと訊いてみた。



数分後、緑茶の茶葉を申し訳なさそうに持参。

下戸に頼んだのがそもそも間違いだった。



来る途中のドラッグストアで第3のビール6本入りを買った際、パッケージに貼り付いていたインスタント焼きそばをとりあえず超激辛に作ってお茶を濁してみたけど、


酔うに酔えない長い夜になりました。