ヴィッツ RS TRDターボ です!!
お客様からの依頼で業者オークションにて引き上げて着ました!!
フルモデルチェンジ前のヴィッツ RS TRDターボです!!
NAヴィッツ をベースにTRD社がターボチューンした車両です。
(エンジン+トランスミッション)……★★★
TRDの手でターボ化された1.5リッター“1NZ-FE”ユニット。ベース車より40psと5.4kgm大きい、150ps/6400rpmの最高出力と20.0kgm/4800rpmの最大トルクを発生する。過給機のインペラー(コンプレッサー)はボールベアリング式の軸受けをもち、「専用EPU」「インタークーラー」は当然として、横幅をアップした「専用ラジエター」、さらには「専用オイルクーラー」が採用される、かなりの本格派だ。
スペック上の最大トルク発生回転数は高めだが、タコメーターの針が3500rpmも指せば、“必要十分”をはるかに超える駆動力が噴出する。ときに前輪を軽々と空転させるさまは圧巻で、たとえば料金所からのスタートダッシュがヴィッツターボの醍醐味のひとつだが、せめてファイナルだけでも「もうちょっとギア比を上げても……」と弱気に思わないでもない。とはいえ、過給の特性そのものは、突然ターボが立ち上がるタイプではなく、ごく自然にトルクが付与される。穏やかな運転も、もちろん受け付ける。
RキャリパーもTRD
その他、テイン車高調、社外LSD、RAYSホイール、等等装備抜群でした!!











