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どっからそれるかわからない

中学校の野球部をドロップアウトする僕。

野球のユニフォームをそのまま生活のユニホームにし、

助っ人選手とか宅配とかドブさらいとかしながら生活する。

仕事のふり屋さんとこで話してたら

後ろを元チームメイトがチャリで通る。

「戻ってこいよぉ…」なんつってくれるのは有り難い。

んだけどそいつの後ろの奴ちょっとニヤニヤしてる。

後に高校、バイト、就職の面接で

ことごとく野球部ドロップアウトが超ネックになって

「それってそんな重要な事!?」っつーくらいに

「野球続けてれば良かったんかよ!!」っつーくらいに

なんもウマくいかない。


という夢。


ちなみに現実では、野球は小3→小6、中学3年間、高校3年間
きっちり勤めあげてんのに。なんでよ。

一日の始まり超不快

外。円形テーブル。

俺。ギャングマン風のオッサン2人。普通のおっさん。

普通のおっさんが地面に置いてあるギャングマンのバッグにゴソゴソなんかしてる。

ギャングマン「なに 勝手に触ってんの(怒)」

普通おっさん「ごみがついてたので、はらってました」

見たら俺のタバコの灰らしい。

俺「あ、それ僕(のタバコの灰)です。ごめんなさい。」

そっから怒鳴られっぱなし。で朝。


という夢。

あぶねーけどかっけー

ビルの建設を手伝う。

帰り道、現場のオッチャン、ニイチャンたちは資材とか工具とかを

車の荷台とかバイクとかにこぼれるくらいに

車幅からハミ出しまくりで積んで

246(みたいなデカイ道路)をバク走。バイクは2ケツ。

すげぇスピード。あれぜってーに誰か死んじゃうよぉ。

とかハラハラしながら後ろからついてく。

という夢。