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イタリアダービーはユベントスがインテルに勝利 長友は途中出場

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イタリアダービーはユベントスがインテルに勝利 長友は途中出場
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ユベントス戦の後半に途中出場した長友(右)【Getty Images】
 13日に行われたイタリア・セリエA第25節、注目の大一番“イタリアダービー”は、ホームのユベントスがマトリの2試合連続ゴールにより1-0でインテルを下した。この結果、2連勝を飾ったユベントスがローマ、パレルモを抜いて8位から6位に浮上する一方、連勝が3で止まったインテルはラツィオに抜かれ4位に後退した。なお、インテルの日本代表DF長友佑都は、後半途中から出場した。

 長友をベンチスタートとしたインテルは、試合開始直後こそ攻勢を仕掛けたものの、前線のトーニにボールを集め始めたユベントスに徐々に押し込まれてしまう。すると敵陣深くまで攻め込めるようになったユベントスは30分、ソーレンセンの右クロスにマトリがヘディングで合わせて先制する。その後も試合の主導権を握ったユベントスだが、インテルのディフェンスを崩し切るまでには至らず、前半は両チーム合わせて枠内シュートが1本に終わる。

 だが迎えた後半は、前半とは打って変わった展開となる。ユベントスは立ち上がり、先制点を挙げたマトリがクラシッチの右クロスを強烈なヘディングでとらえるが、ボールは惜しくもゴール右に外れる。これで命拾いしたインテルは、その後は一方的にユベントスを攻め立てるものの、スナイデルの強烈なミドルシュートが味方に当たるなど、どうしても1点が遠い。ついに72分に長友を投入したインテルは、試合終盤に決定的なチャンスを迎えるが、エトーがシュートをクロスバーに当ててしまう。結局、インテルは最後までゴールを奪うことができず、虎の子の1点を守り切ったユベントスが伝統の一戦を制した。

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13日ユーベ戦!!長友はベンチ濃厚

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13日ユーベ戦!!長友はベンチ濃厚
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長友佑都(写真:サンケイスポーツ)
 日本代表DF長友は、13日の「イタリアダービー」ユベントス戦(アウェー)で3戦連続のベンチスタートが濃厚になった。11日付の伊各紙はベンチスタートと予想。チーム関係者によると、練習では先発組の左サイドバックにアルゼンチン代表DFサネッティが入っているもよう。インテルと勝ち点5差まで詰められた首位ACミランのアッレグリ監督は「インテルは新加入選手も活躍し、優勝争いに戻ってきた」と長友らの活躍を警戒した。(ローマ)

【写真で見る】インテル・デビュー戦で決定機を2度演出した長友


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長友、ユーベ戦もベンチスタート

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 【ペルージャ(イタリア)11日】セリエA3位のインテルに所属する日本代表DF長友佑都(24)は13日、8位・ユベントスとの「イタリア・ダービー」に初めて臨むが、ベンチスタートが濃厚となった。

 11日付イタリア各紙は、先発の左サイドバックにはアルゼンチン代表サネッティ(37)を予想。コリエレ・デロ・スポルト紙は「長友はチームにとって役に立つジョーカー的な存在としての力は証明された」としたが一方で「相手のクラシッチと最初から直接対決はさせないだろう」とし、レオナルド監督がセルビア代表MFクラシッチ(26)と長友のマッチアップを避けると予想。両チームで監督を務めた日本代表のザッケローニ監督(57)は「インテルは成長しているが、ユベントスは手ごわい。何でも起こり得る」と予想した。

 

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「神風万歳!」市議が日本で問題発言?…実は「金沢万歳」=韓国

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 全羅北道全州市議会のキム・ユンチョル市議(56)が日本の石川県金沢市を訪問した歳、「神風万歳」など不適切な発言をしたと、同議会の市議らが韓国のメディアに述べた。キム市議は事実が間違って伝わったと強く否定したが、波紋は広がりをみせる。

 キム市議を含む全州市議会代表団は2010年10月、姉妹都市の金沢を訪問し、現地の市議会が開催した夕食会に出席した。複数の市議によると、酒に酔ったキム市議は乾杯の音頭をとる際に「神風万歳!神風万歳!」と叫んだという。

 夕食会に同席した市議は、「公人が公式の場でそのような発言を2度も行ったのは、非常に不適切なこと」だとし、「倫理委員会回付を通じ責任をとらなければならない」と指摘。韓国のインターネット上にはキム市議を非難する声が殺到した。

 キム市議は報道を受け、『金沢万歳』と叫んだのが『神風万歳』と誤解されたようだと報道内容を否定。当時、日本の議員たちはサッカーワールドカップの応援歌である『テーハミング(大韓民国)、チャチャチャ チャチャ』を叫ぶなど和気あいあいとした雰囲気だったとし、「金沢ファイティン(ファイト)」と言ったのが間違って伝わったようだと話した。(編集担当:新川悠)

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横浜M中沢、3か月ぶり実戦「まだ完成度低い」

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 静岡市で短期キャンプ中のJ1・横浜Mで11日、DF中沢佑二(32)が久々に実戦でプレーした。

 昨秋から故障続きの日本代表DFはJ2・岐阜との練習試合に45分間出場。3月の開幕戦での復活に向けて慎重に歩みを進めている。

 昨年のW杯南アフリカ大会で獅子奮迅の活躍を見せたセンターバックも、大会後は肉離れや左ひざの負傷が続き、9月以降は、11月6日の湘南戦に出場しただけ。「(怖さは)ありますね。キックは全部5~6割の力だし、アプローチ(相手への寄せ)もおっかなびっくり」と、現状を語った。

 「相手への反応や、チームへの合わせ方は試行錯誤」と臨んだ約3か月ぶりの実戦では、岐阜の素早いパス交換に振り切られる場面もあった。一方で、縦への大胆なパスを通し、相手陣内まで出てボールを奪い返す積極性も見せたあたりは、体調面の手応えも感じさせた。

 攻撃力アップを目指す木村監督2年目のチームだが、それも昨季、18チーム中5番目に少ない39失点という堅守の土台があってこそ。

 一歩前進の中沢は、「まだ完成度は低い。意識を高めないと理想とするサッカーには近づかない」と、チームリーダーらしい言葉も口にした。

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シャビ:「行きたいところに行けばいい」

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バルセロナだけではなく、レアル・マドリー、さらにはチェルシーも獲得を狙っていると噂されているアーセナルのセスク・ファブレガス。そのセスクの親友であり、兄貴分的な存在のシャビ・エルナンデスが、彼の移籍問題について口を開いた。

英国『ガーディアン』によれば、騒がしくなりつつあるセスクの移籍問題について、彼を気に掛けているシャビが「僕たちはバルサで育った。強い絆でつながっているんだ。彼がバルセロナに帰ってくることを確信しているよ」と語ったという。

そして、「いま、セスクの移籍金は高額なものとなっている。バルサに戻るにはそれがネックとなっているけど、サッカー選手は自分がプレーしたいと思う場所でプレーするのが一番なんだ」と、移籍金などさまざまな条件に縛られているセスクを気遣い擁護した。

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U―22、五輪予選へ仕切り直しのバーレーン戦

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U—22、五輪予選へ仕切り直しのバーレーン戦
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練習で鋭いシュートを放つ指宿=込山駿撮影
 【マナマ(バーレーン)=込山駿】サッカーのU—22(22歳以下)日本代表は12日午後3時30分(日本時間同9時30分)から、U—22バーレーン代表と強化試合を行い、中東遠征を終了する。

 9日のクウェートA代表戦に0—3と完敗した日本にとっては、6月開始のロンドン五輪アジア予選に向け、仕切り直しの一戦となる。

 関塚隆監督が率いる日本は、昨年11月のアジア大会を7戦全勝で制し、最高のスタートを切った。だが、その後の初戦だった9日は、「試合前から選手の緊張感が(アジア大会と比べて)足りなかった」と、チーム関係者は語る。緩慢な守備がカウンター攻撃の餌食となって失点を重ね、反撃も攻めの厚みを欠いた。

 翌10日の練習場で、関塚監督が動いた。「こんな試合を五輪予選でやったら大変。すべての面で締め直さないと」。

 先発した選手ほぼ全員と個別に面談。叱りつけることなく、落ち着いた表情で話し込んだ。DF丸橋(C大阪)によると「試合の感想や反省を聞かれ、今後の戦い方について話し合った」という。

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国際親善試合2戦の7点全部がPK! 当事者がUEFAに調査要請

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 ブルガリアとエストニアの両サッカー連盟が現地時間10日(以下現地時間)、前日に行なわれた国際親善試合で、両チームが挙げた4得点のすべてがPKによるものだったことに不審を抱き、この試合の調査をUEFA(欧州サッカー連盟)に要請する意向にあることが分かった。ロイター通信が報じている。

 9日に行なわれたブルガリア対エストニア戦は2対2のドローに終わったが、これはすべてPKによる得点。この一戦はトルコのアンタルヤで開催されていたが、これに先立ち同地で行なわれたラトビア対ボリビアの国際親善試合は2対1でラトビアが勝利している。そしてこの3得点もすべてPKによるものだった。

 両試合とも、同じハンガリー人の審判員が笛を吹いていおり、この試合を手配した業者も同一だという。

 BFU(ブルガリアサッカー連盟)のボリスラフ・ミハイロフ会長は「1試合でPKが4つも出るのはおかしい。その前の試合でも3ゴールすべてがPKで決まったことを考えると、状況は一層複雑になる」とコメントしている。

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「MME48」浦和ゴール量産ユニット

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「MME48」浦和ゴール量産ユニット
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 練習後に居残りでFKを特訓。揺れながら曲がり落ちる“魔球”を披露して、マルシオリシャルデス(中央)得意げな笑顔=鹿児島・指宿いわさきホテルサッカー場
 鹿児島・指宿で2次キャンプを行っている浦和のゼリコ・ペトロビッチ監督(45)が10日、新加入のMFマルシオリシャルデス(29)、FWマゾーラ(21)と、エースFWエジミウソン(28)のブラジル人トリオに合計46得点を期待した。くしくも3人の背番号の合計は48。頭文字を合わせ、ゴール量産ユニット「MME48」の結成だ。
 指揮官は「マルシオは昨年と同じくらい(16点)。エジは20点、マゾーラは10点。これだけ取れれば5、6位分、順位は上がる」。3人への期待感が、昨季のチーム総得点48に迫る合計46得点指令につながった。さらに「柏木も(田中)達也も(原口)元気もいる。センターバックも点を取れる」と、日本人選手の上積みで優勝に必要な得点に乗せる皮算用だ。
 エジミウソンは「得点王?もちろん狙う」。この日、魔球FKを披露したマルシオリシャルデスには「落ちながらブレる。今までのレッズにいないタイプ」(FW田中)とチームメートも絶賛。マゾーラも、すでに驚異のスピードと突破力を披露している。
 異なるタイプによる「MME48」。期待通りのゴールラッシュで、日本を熱狂の渦に巻き込む。

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チアゴ・モッタ:「ブラジルに対するリベンジじゃない」

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インテルMFチアゴ・モッタは、9日に行われるドイツ代表との国際親善試合に向け、イタリア代表に初招集されている。ブラジル出身ながらアッズーリ(イタリア代表の愛称)のユニフォームを着ることになった同選手だが、本人は喜びをあらわにし、自分が完全なイタリア人だと主張している。

「僕はずっと、自分の中で決断は下したと言ってきたはずだ。イタリア代表になるか、インテルでプレーするだけかということだよ。今回の招集は、ブラジル(代表)に対するリベンジじゃない。僕が強く願っていたことなんだ。僕の家族にとっても、すごく重要なことなんだよ」

「僕はブラジルで生まれたけど、自分がイタリア人だと感じている。ここにいることをすごくうれしく思っているし、それは父も同じなんだ。(アルゼンチン出身のラツィオMFクリスティアン・)レデスマがイタリア代表のサポーターからブーイングされた? 試合を見ている子供たちのためにも、そういうのは良くないことだ。残念だよ。サッカーはまとまらなければいけないんだ」

「ただ、プロとして、僕らはすべての人の意見を尊重しなければいけない。誰しもそれぞれの意見を持っているんだ。とにかく、僕は自分が完全なイタリア人だと感じている。国歌? 知っているけど、歌い方は知らないな…」

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