なんか遊びすぎです!
釣りやら飲みやら麻雀やら…

マズイ!!

私大終了直後に立てた勉強の予定は、
後から見て無駄に思えてもいいから、9月10日から24日までに
伊藤塾の基幹講座のテキストを全科目読み返す、
というものでした。

理由は、エビングハウスの理論からして、
私大入試に向け知識を詰め込んだ直後に上記の作業をすることが、
予備校的知識の定着に最も優れているとかんがえたからです(予備校的知識が定着すれば、深い勉強も効率的にできると考えました)。

しかし…これが本当につまらなかった。

知ってることをただ読み返すだけ、
それも一週間前とかにやったばかりのこと。
また記述も無機質で、何の面白味もない。

国立入試という締め切りが少し遠い自分には、余りに辛かった笑

これがきっかけで、遊び過ぎモードにもなってしまった。

そんな感じだったので、もうこれは続行不能と判断し、辞めました。

今は、旧司の論文一通書く→答案例見る→基本書読む→復習で答案構成だけしなおす
という方法に変えました。

うん、まず楽しい。

書いた後なら問題意識のアンテナが張ってるから、基本書の内容が定着しやすい。
答案例で予備校的知識も復習できる。

もうしばらくこれで行きます。

僕の単純作業に対する忍耐力は、想定したより低かったようです…

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補欠Aでした。

生殺しです。

慶応は時間制限が厳しいものの、問題が易しいので、余り悩まずにサクサク書けました。

今悔やんでいるのは、刑訴であてはめをしなかった(~の場合は認められる系の問題と勘違いした)ことと、
刑法で、共同正犯の処理で頭がゴチャゴチャになってしまったこと、
そして、加点事由としての既習者試験の結果を提出し忘れたことです…笑

特に刑訴は悔しい。なんであてはめしなかったんだ。最近のテーマは事実を拾いまくることだったのに。



慶応受験生は一橋東大まできっちり受ける人が多いと思うので、1月くらいまで、僕の合否はわかりませんね。
まあ毎年補欠Cまでは繰り上げられるらしいので、期待して待ちたいと思います。

一橋にバシッと受かって、慶応の繰り上げとは関係無い状態になってたいですね。



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全額免除でした。
明治には行きませんが、素直に嬉しいです。

明治は、確かに現場での手応えは感じました。
が…
手応えのかなり悪かった中央はなぜ合格したのか、未だわかりません。
しょっぱなの試験ということで、緊張から、実力者が真の実力を出せなかったのでしょうかね。



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