息子の幼稚園が夏休みに突入しました!

幼稚園大好きお友達と遊ぶの大好きな息子を1学期いっぱい通わせることが私の双子妊娠ライフにおいて1つの大きな目標だったので、ここまで来られた事に達成感で胸がいっぱいですおねがい

送り迎えのたびによく知らないママさんや先生にまで「もうすぐだね!」「ほんと大きいねぇ!」等など声を掛けられたり、このとんでもないサイズのお腹を突き出して出歩くのが本当に恥ずかしかったので、やっと日陰生活に入れる…という安堵もw

と同時に、怒涛の夏休みが始まっていますアセアセ
息子が幼稚園に行っている間に私は家で横になって安静にできる…という生活は終わってしまいました
母に来てもらって息子の相手を丸投げすることは出来ますが、もう5歳になる息子
幼稚園が終わるのが寂しい寂しいと言っていて
やっぱり、大好きなお友達たちと遊べるのが何よりいちばん…
しかも息子いちばんの仲良しクンが夏休み中に遠くへ引っ越してしまうので、一緒に遊べるのが本当にもうコレで最後というアセアセ
ということでこの3日間
仲良しグループでランチしたり
お友達の家で出したプールで遊ばせてもらったり
我が家に遊びに来てもらったり
ちょっと頑張りました
こういうときのママ友の輪に代打で母をブチこむのは酷なのでw
ただでさえこの暑さの中、体がどこまでもつのかヒヤヒヤしながら、毎日綱渡り状態でしたがアセアセ
ママ友たちに助けてもらったりもしつつ、なんとか約束していた予定は全てこなすことが出来ました!

日中横になれないどころか数時間外にいたり、帰ってきてから休む間もなく大急ぎで夕飯作ったり…
なかなか疲れましたがアセアセ
お腹の赤ちゃん達の負担になっていないかと、ふと不安になることもありますが
プール楽しかった!と目を輝かせたり
大好きなお友達たちと遊べて最高潮のテンションの息子を見ると、
あぁ、頑張って良かったなぁ…と幸せに思います

たぶんこれが本当に当面最後の、息子1人のために頑張ってあげられることになったんじゃないかなあ…
キャパ狭の私は、下に双子が産まれたらもう息子の喜ぶことを考えたり出来るのは確実に今の3分の1を下回ることと思いますゲッソリ
 

この金土日は夫、両親がほとんど息子の世話をしてくれる予定なので、ゆっくり無理なく過ごせそうです

そしてまだ来週、再来週の途中まで乗り越えなくてはいけなくて
両ばあばも助けに来る気満々でいてくれてますが
どちらかというとばあば達には、怒涛の双子お世話生活に備えて体力を温存しておいてほしい…w
まだ私の体調がもちそうだったら、幼稚園の園庭解放くらいにはちょこっと遊びに連れて行けたらなぁとも考えたりします
でもあんまり出歩いてると、周りのママさん達に心配掛けちゃうのでそれも心苦しいんですよねアセアセ

というか、お友達と会えなくなること抜きに考えても
私と息子2人で過ごせる時間だって本当にもう残りわずかなわけですよね
どこに連れて行ってあげることもできないけど、おうちで2人で遊ぶ時間も大事に過ごせたらと思います