今日は何の日


1945年8月15日、正午の玉音放送をもって太平洋戦争が終結しました。


全面降伏という形で。


「戦争」から解放されたことを当時の人はどれほど喜んだ事でしょうか。


現在の「憲法改正論議」ではありませんが、今改めて


「平和」とは何なのかをよく考えるべきではないでしょうか。


それよりも、「終戦記念日」という呼び殻を正確に


「敗戦記念日」にした方が良いのでは?


じっさいに撒けたのだし、負けたがゆえに存在する現代なのですから、


決してNegativeな意味にはならないと面ます。

今日は何の日


1945年8月14日、第二次世界大戦・日本本土空襲: 京橋駅空襲


大阪で空襲があり1トン爆弾が国鉄京橋駅に命中、


駅に避難していた200名以上が死亡。



このほかにもこの日、日本各地で過剰なまでの空襲が行われ


多くの命が)奪われました。


これを指示した司令官は、すでに日本の無条件降伏を知っており


「フィナーレ」としての空襲を命じたと言われています。


もしこれが事実なら、単なる「大量虐殺」ではないでしょうか

今日は何の日


1954年8月13日、映倫が青少年向き・成人向き映画の選定を開始。

ネット社会の今日、ほぼ意味を成してません。