JTが発表した全国たばこ喫煙者率調査(5月)で、
喫煙者率が19・7%、前年比1..2ポイント減少。
消費税率引き上げに伴う値上げ等が原因とか。
確か昭和40年代初頭の喫煙率は50%近あったと思いますので、
半分以下に減少したことになります。
喫煙者にとって良くない環境になってますし、
これからますます環境は悪化すると思われます。
当然タバコによる税収も↓
すると、煙草代は↑
余計に喫煙者数は↓
完全に「負のスパイラル」
JTが発表した全国たばこ喫煙者率調査(5月)で、
喫煙者率が19・7%、前年比1..2ポイント減少。
消費税率引き上げに伴う値上げ等が原因とか。
確か昭和40年代初頭の喫煙率は50%近あったと思いますので、
半分以下に減少したことになります。
喫煙者にとって良くない環境になってますし、
これからますます環境は悪化すると思われます。
当然タバコによる税収も↓
すると、煙草代は↑
余計に喫煙者数は↓
完全に「負のスパイラル」
佐世保の事件
被害者は開腹されていたとか。
加害者曰く「解剖してみたかった」。
本当に解剖をするにはそれなりの道具が必要なのですが、
いったいどんな道具で開腹したのやら。 と言うか、
亡骸を解剖すると、結構臭うんですよね。
色んな匂いが。
主には「血」の臭いなのですが、表現のしようのない
一種独特の匂いが。
しかも、へんな道具を使うと、内蔵まで切り裂いて、
例えば胃の内容物等も撒き散らすことになり、
いっそう悪臭の原因になりますし、
その時に出る血も結構おな量になるのですが、
そんなのが平気だったのかな?
佐世保女子高生殺人事件、
やはり最初に思い出したのが「酒鬼薔薇聖斗」事件。
地元でしたのと、被害者の父親の職業と当時の職場の関係とか、
検死した施設が…とか、舞台となった場所が…とか。
色んな意味でものすごく身近な事件だったので、強く印象に残っています。
あの時も加害者は罪悪感を感じず犯行を繰り返していましたが、
そこまで残酷になれるのでしょうか?
と言うか、事の善悪の区別もつかないのでしょうか?