例の問題で、スーパー、コンビニの商品棚から


Pヤングの商品が一斉に姿会を消しました。


Net上では高額取引されてるとか…



問題のPヤングですが、元々関西ではマイナーな存在で、


取り扱っていない店が殆どでした。


ですからTVでお笑い芸人が「Pヤングのソース焼きそばが…」と


言っていても、全く何のことやら?



某コンビニの西進や、流通大手の取り扱いで最近は翌目にするようにはなりましたが、


元々なじみが無いので急に無くなっても我々は「別に…」と言った感じです。



ちなみに私が食べ馴染んだカップ焼きそばは「UFO」です。


やはり土地柄でしょうか。

青色LEDの開発で、日本人研究者3名がノーベル賞を受賞しました。


天野浩名古屋大教授の感想、「めちゃ重いです」


カリフォルニア大サンタバーバラ校 中村修二教授の感想「ただの金属」


両方とも妙に納得する言葉です。



確かに金属としての質量より、業績の意義の方が重いのかもしれません。


私の場合、「所詮紙切れs」でしたが。

クレームをつけて従業員に土下座をさせて、その写真をネット上にUpする事案が


また起こりました。


こんなことして面白いのでしょうか?


(本人は面白いと思っているのでしょうが)



土下座とはそもそも足の裏すら地面に付けない高貴な人が、


額を地面にこすり付けて謝罪することであり、


それほど重大な(価値のある)事なのですが、


最近安売りしすぎでは?


それとも高貴な人が増えたとか?



北斗の拳でラオウが雲のジュウザと闘うとき、


馬(黒追号)から降りて戦ったのは、


土下座本来の意味に通じるところがあると言えます。